-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
作品内容
作品紹介
母の三回忌の夜、霧生朔真は熱にうなされる一人息子・透夜の体を知る。外見も声も性自認も男なのに、股間にはペニスがなく、小さな割れ目とクリトリスだけがある――カントボーイだった。
隠してきた秘密を父親に暴かれた透夜は、最初は拒む。だが朔真は「直してやる」と宣言し、クリトリスを摘まみ、隠語を吐かせ、んほぉと濁点とハートの混じる声を引き出していく。指から浅い挿入へ、潮吹きへ、そして初めての中出しへ。男のまま「おまんこ」を責められ、自分から脚を開くようになる。
二ヶ月後、透夜は父親の子を孕む。安定期に入っても種付けは止まらない。クリをいじられながら中出しされ、孕んだ腹を撫でられ、「もう男に戻れない。父さんのメスだ」と自ら告げる。



{
const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
if (e.target.src === fallbackSrc) return;
e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
}"
>