専売

【逆NTR】彼女の兄は沼らせ甘サドメスお兄さん

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
【逆NTR】彼女の兄は沼らせ甘サドメスお兄さん [黄昏の梅干し]
サークル名 黄昏の梅干し
販売日 2026年08月30日 0時
カップリング
シナリオ 佐竹梅子
イラスト 新見れおる
声優 秋月勇人
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
WAV
その他
ジャンル
ファイル容量
735.36MB

作品内容

逆NTR×彼女の兄×甘サド受け

【こちらは受けキャラクターのみのボイス作品となっております。】

彼女持ち大学生 × 彼女の兄

「咲楽って、今時の女子大生にしては貞操観念がしっかりしてると思わない?
 結婚初夜までエッチはお預け…付き合うときそう言われたんでしょう?
 変な男に引っかかってほしくなくて、貞操観念については僕がしっかり教え込んだんだよね」


-----
!注!
攻めに対しての『彼女持ち』である煽りが多分に含まれております。
当シナリオは逆NTR・インモラルがメインであり、ハッピー成分はございません。
なにとぞご了承ください。

キャラクター

【逆NTR】彼女の兄は沼らせ甘サドメスお兄さん [黄昏の梅干し]

受け【樹月・いつき】CV:秋月勇人
大学院生。
むかしから性に奔放でドが付くビッチ。周囲の友人ばかりか先生・教授とまで関係を持つ。
そのせいか反面教師として、妹の貞操観念はガチガチに教育した。

ややサディスティックな部分があるが、相手を可愛がりたい一心からであり、いじめたいわけではない。

―――
攻め【美鶴・みつる】CV:なし
二十歳の大学生。
初彼女が貞操観念のしっかりした桜楽であるため、付き合って二年目の現在も童貞を貫く男。その実かなりのむっつりである。
―――
攻めの彼女【桜楽・さくら】名前のみ登場
二十歳の大学生。
ブラコン気味であり、操を守るしっかり者。猪突猛進で思い込むと突き進むところがあり、そこが憎めない可愛さである。

イントロダクション

付き合って2年目の彼女・桜楽から『両親が旅行に出かけたから泊まりにこない?』と誘われた美鶴。
桜楽は、結婚するまでセックスをしないと公言しているほど真面目な彼女だ。

しかし、両親不在にお泊りのお誘いとは…これはもしや――卒業、の可能性?
胸を高鳴らせ股間を熱くさせる美鶴だが、その思惑は彼女の兄により乱されていく…。

トラックリスト

※掲載の台詞は読みやすく調整しております。本編ではこの通りではないことをご了承ください。

トラック1:ふたりだけの秘密にしようね(17:37)/皮むき・手コキ

待ち合わせ場所である彼女の家の最寄り駅。
しかしそこに彼女の姿はなく、代わりに美鶴を呼んだのは…。

「彼氏くん…いまどんな気分?
 大好きな彼女のお兄さんに皮剥きしてもらった上に、こんな風にシコシコされて
 忘れてないよね?この後ショッピングモールで可愛い彼女と合流するってこと」


トラック2:童貞拗らせるとこうなっちゃうんだ~?(18:32)/耳舐め・攻めの乳首責め・ノーハンド射精

ショッピングモールで合流後、アパレルショップへ向かう美鶴たち。
桜楽は美鶴に服を見繕うと、彼を試着室へ押し込んだ。

「パンツすっごいテント張ってる♡ここってアウトドア用品店だっけ? 違うよね?
 ショッピングデートで来たお店の試着室で、なんでこんなことになってるんだろ?
 それはー…彼女のお兄さんにお耳の穴を犯されて、興奮してるからでーす♡」


トラック3:まさか本心だと思ってないよね(16:01)/チン嗅ぎ・フェラ・玉舐め・強○オナニー・顔射

夕飯の準備中、風呂を済ませるように言われた美鶴。
脱衣所をたずねた樹月はこれまでの淫行を詫びる。
そのしおらしくいじらしい姿に、思わず心を許してしまい…。

「僕はいいよ? 君をこんなエッチにしちゃった責任…最後まで取ってあげたいから
 だから、僕のお顔でお詫びさせてよ♡ ほら…好きなだけ君の精液で汚して♡責任、取らせて♡
 早くしないと桜楽が怪しんじゃうよー♡」


トラック4:いつでもおいで、童貞くん(17:28)/アナル舐め・挿入

夕食後、酔って眠ってしまった桜楽。
美鶴の理性は限界に達して…。

「ねえ見てこれ…僕のアナル…君の唾液でぬるぬるとろとろ♡
 ここにさ…童貞おちんちん入れたらとーっても気持ちいんだろうなあ♡
 しかも彼女が寝てるすぐ傍で童貞卒業なんてさ…背徳感でゾクゾク止まらないんじゃない?」


合計再生時間 69:39

※音声・画像ともに二次使用・譲渡等厳禁。
制作:黄昏の梅干し / 佐竹梅子

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

同一声優作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品