主の犬に堕ちた筋肉奉公人

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主の犬に堕ちた筋肉奉公人 [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2026年08月23日 0時
シリーズ名 ゲイエロ官能小説シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 84
ジャンル
ファイル容量
1.04MB

作品内容

主の犬に堕ちた筋肉奉公人

こうして緑三郎は、屋敷の門前の大通りに全裸で晒されることになった。朝の冷たい空気に晒された肌は鳥肌が立ち、すでに半勃起した男根が軽く揺れた。大きく足をM字に開かれ、菊座を広げた状態で縄で固定され、手は背中でしっかり拘束された。立て看板には次のように書かれていた。
「この男は不貞を犯した。反省のしるしとして、口と菊座を自由に使ってよい。精をたっぷり注いでやれ」

 村の若い衆は最初は恐る恐る様子を見に来ていた。だが緑三郎が自ら「どうぞ……私の口も、菊座も……好きに使ってください……」と自ら言うように命令されていた。村の若い衆は喘ぐような声で懇願する緑三郎の姿を見て、次第に興奮が広がった。
男らしい緑三郎の全裸の肉体――汗で光る胸筋、締まった腹、すでに硬くそそり立った太い男根、そして開かれたピンク色の菊座の襞――を目にした若衆たちは、我慢できなくなった。

 最初の若者が前に立ち、ギンギンに硬くそそり立った太いち〇こを緑三郎の顔に押しつけた。熱く脈打つ亀頭が唇に触れ、ぬるりとした先走りが皮膚に広がる。緑三郎は自ら舌を伸ばし、亀頭の裏側の敏感な筋を丁寧に舐め上げ、先端の小さな穴を舌先でくすぐるように舐めた。塩辛くて濃い先走りの味が口いっぱいに広がり、緑三郎の喉が小さく鳴った。
 彼は大きく口を開け、ゆっくりと喉の奥まで咥え込んでいく。ぬぽっ、ぬぽっ、と卑猥な音が響き、太い肉棒が喉を押し広げていく感触に、緑三郎の目尻から涙がにじむ。唾液が糸を引いて顎から滴り、胸筋の谷間を伝って流れた。
 若者は緑三郎の髪を掴み、激しく腰を打ちつけ始めた。ぬぽっ、ぬちゅっ、ぬぽっ、と湿った音が連なり、亀頭が喉の最奥を何度も小突く。緑三郎の喉がくぐもった喘ぎを漏らし、鼻から荒い息が漏れる。太い首筋がびくびくと痙攣し、よだれが止まらずに溢れ出して若者の太ももを濡らした。
 若者はさらに深く腰を沈め、
「喉の奥、気持ちいいぞ……締めつけてこい」
 と呻きながら、緑三郎の頭を固定して激しく突き続けた。緑三郎は涙を浮かべながらも、自ら舌を絡めて奉仕し、喉を開いてすべてを受け入れた。
やがて若者が、
「出る……! 喉の奥に出すぞ……!」
 と低く呻くと、熱い精液がどくどくと喉の奥に直接注がれた。濃くて熱い白濁が食道を流れ落ちる感触に、緑三郎の体がびくりと震える。彼は一滴もこぼさぬよう喉を鳴らし、必死に飲み干した。飲みきれずに溢れた精液が口の端から糸を引き、顎を伝って落ちる。若者の肉棒がゆっくりと引き抜かれると、緑三郎は口を大きく開け、白濁の残った舌を見せ、喉の奥まで精液が染み込んでいる様子を晒した。よだれと精液が混じった糸が唇から垂れ、彼は息を荒げながらも、熱く腫れた喉を震わせて言った。
「次の方……どうぞ……もっと注いでください……」

 後ろではすでに別の若者が菊座に指を三本まで挿入し、ぬるぬるとかき回していた。腸壁が自ら絡みつき、卑猥な水音を立てる。
 緑三郎は自ら腰をわずかに後ろへ押し出し、
「もっと……奥まで……」
 と懇願した。やがて若者の太い男根が根元まで一気に突き入れられると、緑三郎の喉から甘い悲鳴が漏れた。熱い肉棒が腸を押し広げ、先っぽが最奥を突く感触に、緑三郎の自分の男根がびくびくと跳ねた。若者が激しく腰を振り始めると、緑三郎の尻肉が波打ち、菊座のヒダが内外にめくれ、白く泡立つ。

 行列はすぐにできた。
 口を○す男と菊座を○す男が同時に取り付き、緑三郎は前後から激しく突かれ続けた。口の中は精液と唾液で溢れ、喉を鳴らして飲み続け、飲みきれなかった白濁が鼻から逆流する。
 菊座は休む暇なく次々と貫かれ、前の男の精液が次の男根に掻き出されて太腿を伝い、地面に滴り落ちる。
 緑三郎の腹は徐々に熱い精液で満たされ、軽く膨らんでいく感覚があった。自分の男根は何も触れられていないのに何度も射精し、白い飛沫を腹や胸に飛び散らせた。
 一人が果てればすぐに次の者が割り込み、緑三郎の口は絶え間なく男根で塞がれ、菊座は絶え間なく抉られた。


◆挿絵3枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

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