堕ちていく -戻れない肉体の深淵-

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堕ちていく -戻れない肉体の深淵- [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2026年07月28日 0時
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 74
ジャンル
ファイル容量
1.63MB

作品内容

堕ちていく―戻れない肉体の深淵―

翌日。剛志は重厚な門構えの屋敷へと送られた。そこには、彼の新しい「主人」となる初老の富豪が待っていた。
「ようこそ。今日から二百日間、私の『所有物』となる男だな。ほう、聞いていた通りの見事な筋肉だ。だが、その強そうな肉体が屈辱に震える様を見るのが、私の一番の愉しみでね」
「は、はい……。何でも言いつけ通りにいたします。どうか、よろしくお願いいたします……」
「口が過ぎるな。奴○が許可なく言葉を発するなと言われなかったか? 返事は『ワン』、あるいは鳴き声だけでいい。さあ、まずはその忌々しい服を脱ぎ捨てて、四つん這いで私の足元まで這ってこい」
 剛志は一糸まとわぬ姿となり、冷たい床に膝をついた。
「……わ、ワン」
「いい鳴き声だ。ほら、もっと腰を低くしろ。二足歩行は今日から禁止だ。……そうだ、そのまま私の靴を舐めて綺麗にしろ。舌をしっかり伸ばして、隅々まで唾液で濡らすんだ」
 剛志の舌が主人の靴をなぞる。革の味と汚れが混ざり合い、口内に広がる。
「(レロ、レロ……ッ、レロ……)」
「ふふ、いいぞ。次は、その自慢の広背筋を私に見せてみろ。……素晴らしい。この筋肉が悲鳴を上げるのが楽しみだ。おい、その太い腕を後ろに回せ。この特製の革枷で、肩が外れる寸前まで吊り上げてやろう。……どうだ、大蛇に締め付けられるような痛みだろう?」
 背中で腕を無理やり引き上げられ、剛志の胸板が極限まで反り返る。
「アッ、ガ……ッ、ウ、ウゥゥ……ッ!」
「声が出るほど気持ちいいのか? ならば、次はこの蝋燭を試そう。お前のその熱い体に、もっと熱い刺激を与えてやる。……ほら、いくぞ。熱いか? それとも、あまりの熱さに悦んでいるのか?」
 滴る溶けた蝋が、剛志の鋼のような肌を焼く。火傷のような熱さと痛みが全身を駆け巡る。
「アアアアッーー! ギャー、ワン! ワンッ、ワンッ!」
「ははは! 筋肉が痙攣してピクピクと跳ねているぞ。次は一番大事な場所だ。お前の後ろの穴、先ほどから恥ずかしそうに震えているじゃないか。そこに、この太いディルドを捩じ込んでやる。さあ、自分で広げて迎え入れろ。……どうした、入らないのか? だったら私が力ずくで押し込んでやろう」
 巨大なディルドが、剛志の奥深くを貫いた。
「アガッ、ア、アッ……! サ、裂ける……裂ける……ッ!」
「そう簡単には裂けないさ。そのまま一晩中、そのディルドを付けていろ。動くたびに、そのディルドがお前の奥を抉るようになっている。……いいか、お前はもう人間ではない。私のコレクションの一つ、肉で作られた動く家具だ。明日の朝まで、一滴の精液も漏らさず、ただ苦痛と快楽に悶え続けていろ」
「ハァ、ハァ……ッ。ワ、ワン……! ワン、ワンッ……!」
 朝を迎え、剛志の顔は疲弊と、どこか陶酔を含んだ表情に変わっていた。
「一晩中、ディルドで可愛がってやったおかげで、随分と素直な顔になったじゃないか。だが、調教はまだ始まったばかりだ。さあ、次は中から綺麗にしてやろう。この極太のノズルを奥まで差し込んで、特製の薬液を三リットル流し込んでやる。腹が破裂するまで堪えろよ」
 剛志の肛門にノズルがねじ込まれ、大量の液体が注ぎ込まれる。彼の彫刻のような腹筋は無様に膨れ上がり、内側からの圧力に剛志は白目を剥いた。
「……ッ、グ、ゥゥ……! ワン! ワンッ、ワンッ!」
「ほう、パンパンに膨らんで、自慢の腹筋が台無しだな。だが、まだ出すのは許さんぞ。その状態でこの電気クリップを、お前の乳首と、この……膨らみきった男根に装着してやる。スイッチを入れるぞ。……それ!」
「ギィヤァァァァッ! ァ、ガガガガッ……!」
 全身を電撃が貫き、剛志の巨躯が跳ね上がる。排泄の欲求と、電気による強○的な収縮が、彼を地獄の快楽へと突き落とす。
「ははは! 全身を電流が走り、排泄を堪える筋肉が勝手に震え上がる……最高の○問だろう? さあ、限界だろうが、そのまま私の足元に膝をつけ。今度は口の奉仕だ。私の男根を、根元まで一気に飲み込め」
 主人のそそりたつ男根を無理やり喉の奥まで突き立てられ、剛志はえずきながらも奉仕を続ける。
「(ゴボッ……ゲホッ……オェッ……)」
「下手くそだな。喉の奥を突かれて涙目になるとは、ボディービル部が形無しだ。ほら、もっと舌を使って絡めろ。……よし、いいぞ。その卑屈な顔を見下ろしながら出すのは格別だ。……さあ、飲め! 一滴残らず飲み干すんだ」
「(ゴクッ……ンンッ……)」
「どうだ、うまかっただろ。口直しをしてやろう。ちょうど尿意を催していたところだ。口を大きく開けて待っていろ。黄金の聖水でお前の喉を潤してやる。……ほら、いくぞ。温かくて美味いだろう?」
 主人の放尿が、剛志の喉を鳴らして流れていく。
「アグッ……、プハッ……ゴク、ゴクッ……! ワン、ワンッ!」
「ははは、自分から進んで飲みおって、ただの変態だな」
「ほう、腹がはち切れそうだな。三リットルの薬液を流し込まれて、自慢の腹筋も見る影ねえ。だが、そのまま私の男根を入れるわけにもいかねえからな。まずは中を全部ぶちまけろ」
「ウ、ウゥ……ワン! ワンッ!」
「さあ、この透明なガラス張りの便器に跨れ。お前の汚物が排出される様を、じっくりと特等席で眺めてやる。……さあ、我慢しなくていい。全部出せ!」
 剛志が括約筋を緩めた瞬間、凄まじい勢いで薬液が噴出した。
「ア、アガガッ……! ブリュ、ブリュリュリュッ!!」
「ははは! 勢いよく出てるじゃねえか。薬液と一緒に、お前の尊厳も全部流れ出していくぞ。どうだ、腸の奥が空っぽになっていく感覚は? 屈辱か? それとも、解放感で気持ちいいか?」
「アッ、ハァ、ハァ……ッ! 出る……全部、出ちゃいます……ッ!」
 剛志は思わず人語を口にしてしまった。
「何勝手にしゃべってんだ。腹筋をピクピクさせて、最後の一滴まで絞り出せ。……よし、随分と腹が凹んだな。だが、空っぽになったその穴は、次は私の男根を受け入れるためにあるんだ。薬液でふやけて赤くなった粘膜を、今度は俺の男根でズタズタにしてやる」
「……ハァ、ハァ……。ワン……ワン……」
「殊勝な心がけだ。空になった穴が、欲しそうにヒクついているぞ。さあ、今度はその広げた穴をこっちに向けろ。仕上げの種付けだ。お前の奥の奥まで、今度は熱い精液で満たしてやるからな!」
 主人の巨大な男根が、空っぽになった剛志の深淵へと突き刺さった。
「アッ、アアアアーッ! あっ……ッ!」
「うるさいぞ、雌犬が! その太い脚を高く上げろ。お前の奥の奥まで、私の種をぶち込んでやる。たっぷり私の精液を貯め込んでおくんだな。二百日、毎日こうして中まで犯し尽くしてやる。逃げようなんて思うなよ」
 剛志は身悶えし、天を仰いだ。その体はもう、自らの意志ではなく、主人の快楽のためにのみ動く機械となっていた。
「アアッ! ワンッ! アグッ、アアアアアッー!」
「イクゾ!……」という絶叫とともに大量の精子が剛志のアナルの奥に注ぎ込まれた。
 その後も、剛志への調教は過激さを増していく。
「まだ欲しそうに穴をヒクつかせおって……」
「ハァ、ハァ……ッ! ワン!」
「ならば、その開いた穴にこの電気極を突っ込んでやる。スイッチを入れれば、腸壁が焼け付くような衝撃でお前の筋肉は勝手にのたうち回るぞ。……それッ!」
「ガ、アアアアアッーー!! ギギギギッ、アガッ……ッ!」
 内側から焼かれるような苦悶に、剛志の腹筋が複雑な模様を描いて波打つ。
「ははは! 筋肉の鎧も、内側からの電撃には無力だな。白目を剥いて、いいざまだ。電気で限界まで痙攣し、充血したその粘膜に、再度俺の男根を叩き込んでやる。……ぐ、うっ! キツいな……電気のせいで穴が締め付けてきやがる」
「アッ、アアッ、アアアアアーッ!! 裂ける……ッ、壊れるッ!」
「壊れても構わん。お前はただの消耗品だ。このまま一気に最奥まで貫いてやる。……どうだ、ボディービルダーの自慢のケツが、男のモノを受け入れて無様に揺れているぞ。もっと腰を振れ。私を悦ばせるために、その太腿の筋肉を使い切れ!」
「アッ、アッ、アッ……! お、お願いします……もう許してください! お願いします……ッ!」
「人語をしゃべるなと言っただろ。うるさいからお前の口にこの巨大なディルドをぶっこんでやろう。上下の穴を同時に犯されて、獣のような声を上げろ! ……さあ、いくぞ。お前の腹の中に、熱い精液を、一滴残らずぶちまけるからなッ!」
「アガッ、ア、アアアーーーッ!! ワンッ! ワン、ワン、ワァァァンッ!!」
 涙と汗と唾液と我慢汁と腸汁というあらゆる体液が滴り落ちた。彼の絶叫だけが響き渡った。


◆挿絵10枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

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