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帰省のたび叔父に声を殺して中出しされるカントボーイ

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帰省のたび叔父に声を殺して中出しされるカントボーイ [めじ]
サークル名 めじ
販売日 2026年08月07日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 39
ジャンル
ファイル容量
410.03KB

作品内容

CP: 叔父 × 甥カントボーイ

盆と正月に帰省するたび、家族が寝静まった実家で、血の繋がった叔父に声を殺して中出しされる——近親×背徳×声我慢BL。

青井樹、二十歳。大学のために家を出て、盆と正月にだけ実家へ帰ってくる甥には、家族の誰にも言えない秘密がある。男の体なのに、脚の間に「女の器官」を持つカントボーイであること。

その秘密を、家族でただ一人知っている人がいる。母の弟。祖母の介護のために実家へ戻り、今は同じ屋根の下で暮らす叔父・冬吾、三十五歳。思春期のあの日、体のことでどうにもならなくなった樹を、否定もせず、ただ受け止めてくれた人。

そして——帰省の夜は、いつもそこから始まる。

「声、出すなよ。……下で母さんが寝てる」

薄い壁一枚の向こうで、両親と祖母が眠る家。声を殺して、口を塞がれて、奥まで叔父のものを咥え込まされる。昼は「叔父さん」と呼んで笑い合う相手に、夜は「誰の甥だ、言ってみろ」と最奥を突かれ、中出しされて、声もなくイかされる。帰るたびに、深く。

「叔父さんの……っ、甥、まんこ……っ」

やがて樹は知る。叔父が秘密を知ったあの日から、ずっと自分だけを見ていたことを。「帰省のたび」と反復に縛っていたのは、他の誰にも触れさせないための、あの人自身の執着だったことを。「お前に触れていいのは、俺だけだ」。そして次の帰省を——樹の足は、盆も正月も待たずに、自分から実家へ向かっていた。

血の繋がった叔父と甥の、背徳の反復が、ほんものの想いに変わっていく、叔父×甥カントボーイの近親溺愛です。

帰省初夜の声を殺した中出し(官能1)と、執着開示からの家族が起きてくるスリル・おねだり連続絶頂(官能2)の二場面を収録。

■登場人物
青井樹(あおい いつき)
二十歳の大学生。男の体に女の器官を持つカントボーイ。家族に隠してきた秘密を、思春期に唯一・叔父にだけ打ち明け、受け止めてもらった。以来ずっと、その人を特別に想い続けている。

冬吾(とうご)
三十五歳。樹の母の弟で、血の繋がった叔父。祖母の介護のため実家に同居。寡黙で頼れる叔父の顔の下に、秘密を知った日から甥だけを見つめる執着を隠している。

■本作の特徴
・男の体に女の器官を持つカントボーイ受けの、近親×背徳×声我慢×中出しBL
・家族がすぐ近くで寝ている実家で、声を殺して抱かれる緊張と背徳
・反復単位は「帰省のたび」。口を塞がれ、噛まされ、「聞こえるぞ」と責められる声我慢
・「叔父さん」呼びを崩さないまま堕とされる、近親呼称の言葉責め
・秘密を知った日からの執着の開示と、盆も正月も待たず自分から帰る受けの自発着地

■収録
本編五章
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人(甥20歳・叔父35歳)のオリジナルキャラクターです。近親の描写はフィクションです。
・本作はフィクションであり、実在の人物・家族関係とは一切関係ありません。作中の描写はすべて成人の性的空想として創作されたものです。
・本作はAIを使用していません。

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