ラグビー部 背徳のシゴキ

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ラグビー部 背徳のシゴキ [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2026年07月17日
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 73
ジャンル
ファイル容量
1.18MB

作品内容

ラグビー部 背徳のシゴキ

この程度の肉体的な負荷は、毎日信じられないような筋トレや激しいトレーニングをしている運動部の選手にとっては、大してきかなかった。そこで赤塚は、こいつらの精神的な面を痛ぶってやろうと考えた。肉体的な苦痛よりも精神的な苦痛、精神的に嫌がることをさせて反省させようと考えたのである。
「三年生、十人呼んでこい」
 そう命令すると、三年生が素早く部室から、しごきが行われているミーティングルームに入ってきた。
「三年生、こいつらがたるんでるから、今から気合を入れようと思う。肉体的にいくらしごいたところで、こいつら、筋トレに毛の生えたようなしごきじゃ全然きかねえから、もっと精神的に痛めつけてやろうと思ってな。三年生、全員全裸になってそこに並べ」
「はい、分かりました」
 そう言って三年生は素早くティーシャツとパンツを脱ぐと、全裸になって一列に並んだ。
 赤塚は言った。
「よし、一年生。お前らは今から三年生の前にひざまずいて、先輩のチ〇コをしゃぶれ」
 一年生は皆、ギクッとした。しかし、先輩の命令は絶対であったため、反抗することはできなかった。
「失礼します、先輩のチ〇コをしゃぶらせていただきます、そうデカい声で言ってからしゃぶれ」と命じられた。一年生は言われた通り大きな声でその言葉を言ってから、皆、目をつぶって先輩たちのチ〇コを口に入れた。
 男にフェラチオされても、やはり摩擦による快楽が動物的な反応を起こし、三年生は全員、チ〇コが完全に勃起して一年生の口の中で爆発しそうになっていた。
 赤塚は「もっと激しく頭を前後にピストン運動させろ」と言ったので、一年生はより早いスピードで頭を前後に動かした。喉仏に三年生の亀頭が当たってえずきながらも、必死になってしゃぶり続けた。
 しばらくすると、三年生のひとりが言った。
「赤塚キャプテン、大変申し訳ありませんが、自分の我慢が足りないのか、精子が出そうであります」
「そうか。遠慮せず気合を入れてやれ、お前たちの精子を飲ませてやれ」
 赤塚がそう言ったので、三年生は「オス」と言いながら、皆、より激しく一年生の頭を両手で押さえ、激しく腰を動かして、絶叫しながら大量の精子を一年生の口の中へ出した。もちろん吐き出すことなど許されない。一年生は喉の奥にビュッ、ビュッと当たる濃厚な精子を、ゴクリ、ゴクリと音を立てながら飲み干した。
「どうだ、先輩から精子をいただいて、少しは気合が入ったか」
「はい、ありがとうございました。先輩たちの精子をいただいて、気合が入りました」
 しかし、赤塚の怒りはそれでもまだ収まらなかった。まだ三年生のチ〇コも大量の精子を出して射精したばかりであったが、皆、どのチ〇コも萎むことなく、ギンギンに勃起したままだった。
「こいつら、まだ全然反省してない。もっと気合を入れるために、こいつらの穴を掘れ」
「はい、分かりました。お前ら全員、四つん這いになれ」
 そう言われたので、一年生は赤塚の座っている椅子のほうに向かって全員が顔を向け、お尻を高く持ち上げ、自分の両手でアナルを大きく開き、ケツの穴をヒクヒクさせながら次の言葉を大声で叫べと指示された。
「どうぞ、先輩のぶっといチ〇コをぶっ込んで、気合を入れてください!」
 三年生は容赦なく、何のためらいもなく、ズブリと一年生の唾液でしっぽりと濡れているチ〇コをアナルの中へぶち刺した。すべての一年生が絶叫し、あまりの痛さに目玉が飛び出そうになったが、そんなことは一切お構いなしだった。
「もっと腰を振れ、もっと突いて、突いて、突きまくれ!」
 赤塚が言ったので、三年生は皆、狂ったように一年生の腰を両手で押さえ、激しいピストン運動を続けた。そしてまた、三年生は絶叫しながら、大量の精子を一年生のアナルの中へ出した。

◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

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