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| サークル名 | Room801 |
|---|
| 販売日 | 2026年07月26日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | ネコ専用タチボイス |
| 作者 | 鮫P |
| シナリオ | 神代シン |
| イラスト | 中村およよ |
| 声優 | 白薔薇麗 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 |
WAV
/ MP3同梱
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| その他 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
1.25GB
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この作品は「みんなで翻訳」の翻訳許可作品です。 [ みんなで翻訳について ]
作品内容
こんな方におすすめ
꒰ こんな方におすすめ ꒱
● 完璧な営業スマイル→無表情な本性、の「豹変ギャップ」に弱い方
● 低音で淡々と命令し、観察しながら追い詰める言葉責めが好きな方
● 両耳たっぷりの耳舐め・耳責めで脳を溶かされたい方
● 寸止め・焦らしでじっくり限界まで追い込まれたい方
● 手慣れた年上に「初めて」を全部暴かれるシチュエーションが刺さる方
● 前立腺責め・メス堕ちものをお探しの方
● 帰り際の一言で、逃げられない沼に落とされたい方
꒰ プレイ内容 ꒱
両耳責め/言葉責め/キスマーク/手コキ/寸止め・焦らし/乳首責め/ご奉仕フェラ/アナル指/前立腺責め/バック・正常位・騎乗位/中出し/潮吹き/朝の囁き
作品あらすじ
友人に連れられて、初めてホストクラブに来た。
指名したのは店のNo.1。
完璧な笑顔で、完璧な言葉で、完璧に酒を注いでくれる男。
個室に移った瞬間、その笑顔が消えた。
「営業はここまでだ」
扉が閉まると同時に、別人になった。
甘い言葉も、作り物の笑顔も、全部なくなって。
代わりに出てきたのは、静かで、手慣れていて、容赦のない男だった。
逃げようとしたのに、体が言うことを聞かなかった。
嫌だと言えたのに、声が出なかった。
気づいたら、朝になっていた。
──また来たいと思っている自分が、一番怖かった。
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※本作はリスナー(ネコ)視点の没入型音声作品です。
声優が演じるタチの手慣れた導きを、ぜひ体験してください。
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トラックリスト
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█ Tr1:「指名、完璧な営業スマイル」( 06:09 )
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友人に連れられて初めて来たホストクラブ。
勧められるままに指名した店のNo.1・黒薔薇カインは、完璧な笑顔の男だった。
酒を注ぎ、指先を褒め、酔えば肩を貸し──甘い言葉と丁寧な所作で自然に距離を縮めながら、「二人きりになれる場所がある」と個室へ誘っていく。
扉が閉まった瞬間、背後から降ってきたのは、さっきまでとは別人の低い声だった。
「改めて……いらっしゃい。今夜は俺が全部、面倒みてやるよ」
「個室、移ろうか。……ゆっくりできるから」
──────────────────
█ Tr2:「豹変、営業スマイルが消えた」( 14:37 )
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(耳責め・キス・キスマーク)
「営業はここまでだ」──その一言とともに、作り物の笑顔が消える。
壁際まで追い詰められ、囁き混じりに両耳を責められて、初めての感覚に体が固まる。
触れるだけのキスから、深く絡めるキスへ。
首筋に、鎖骨に、素肌に落とされる唇と、見えない場所に刻まれる所有の痕。
「怖いのに、嫌じゃない」──その反応を、男は見逃さなかった。
「営業はここまでだ。……本当の俺と話しようか」
「逃げなくていい。ここでは俺がルールだ」
──────────────────
█ Tr3:「暴く、本性の手慣れた指先で」( 39:42 )
──────────────────
(手コキ・寸止め・フェラ・アナル指・前立腺責め)
接客のプロが、今度は別の意味で手慣れた指先を見せ始める。
焦らされ、寸止めされ、的確に弱いところだけを突かれて。
ローションで敏感になった体は、命じられるまま自分で胸を慰め、教え込まれるまま男のモノに奉仕させられる。
そして、初めて受け入れる長い指──探り当てられた「前立腺」に、知らなかった快感を刻み込まれていく。
「お客さんの扱いは慣れてる。……どこが弱いかも、すぐ分かる」
「声、抑えなくていい。防音だから」
──────────────────
█ Tr4:「堕ちる、朝まで個室で」( 26:27 )
──────────────────
(挿入・中出し・潮吹き)
逃げ場のない個室で、ついに一つに繋がる。
バックで、正面から、そして自ら跨がされて。
何度も寸止めされ、何度もイかされ、抵抗も言い訳も全部剥ぎ取られていく。
最奥に熱を注がれた瞬間、自分でも知らなかった反応が溢れ出して──朝まで、終わらせてもらえない夜。
「また来たくなるようにしてやる。……それが俺の仕事だから」
「全部出せ。ここでは遠慮しなくていい」
──────────────────
█ Tr5:「夜明け、また来てしまうと分かってる」( 03:00 )
──────────────────
(囁き)
夜が明け、男は何事もなかったように営業スマイルを取り戻す。
「またのご来店をお待ちしております」
「次も指名してくれよ。……待ってるから」
████ 購入者特典 ████
白薔薇麗さんのフリートーク音声 | 7分49秒
キャラクター
― No.1ホスト × 豹変 ―
黒薔薇 カイン(くろばら かいん)
CV:白薔薇麗
完璧な笑顔で、完璧な言葉で。
誰もが彼に魅了される、店のNo.1。
個室の扉が閉まった瞬間、その笑顔が消えた。
「営業はここまでだ」
甘い言葉も、作り物の笑顔も、全部なくなって。
代わりに出てきたのは、静かで、手慣れていて、容赦のない男だった。
「また来たくなるようにしてやる。それが俺の仕事だから」
源氏名:黒薔薇 カイン
年齢:28歳
身長:183cm
血液型:非公開
趣味:非公開
作品仕様
・本編:全6トラック/約1時間38分
Tr1「指名、完璧な営業スマイル」( 06:09 )
Tr2「豹変、営業スマイルが消えた」( 14:37 )
Tr3「暴く、本性の手慣れた指先で」( 39:42 )
Tr4「堕ちる、朝まで個室で」( 26:27 )
Tr5「夜明け、また来てしまうと分かってる」( 03:00 )
特典Tr「白薔薇麗さんのフリートーク」( 07:49 )
・ファイル形式:WAV/MP3
・ダミーヘッドマイクを使用した収録作品です。イヤホン・ヘッドホンでの視聴を推奨します。
【注意事項】
※本作はリスナー(ネコ)視点の没入型音声作品です。ネコ側のボイスは収録されていません。
※効果音・SEが含まれます。
※本作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません。




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