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大雪の夜の図書館で、寒さで発情したカントボーイの雪鳥獣人が体格差40cmの大型猫獣人に処女まんこを開拓される話

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大雪の夜の図書館で、寒さで発情したカントボーイの雪鳥獣人が体格差40cmの大型猫獣人に処女まんこを開拓される話 [もふもふといっしょ!]
販売日 2026年05月19日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブAI一部利用
ページ数 163
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
1.19MB

作品内容

大雪の夜、図書館に閉じ込められた雪鳥カントボーイは、大型猫の先輩に処女まんこを暴かれた——

『おや、係長さん。こんな暗がりで、ずいぶん淫らな匂いをさせていますね?』

大雪警報の夜、大学中央図書館。暖房まで凍りついた氷点下の館内で、図書館の学生係長を務める雪鳥獣人マシロは、書架の影でガタガタと激しく身を震わせていた。

シマエナガ獣人のマシロには秘密がある。男なのにちんぽが一切なく、股間に女の穴と子宮だけを持って生まれたカントボーイ体質。普段は薬で抑え込んでいる発情が、極寒の夜に防衛本能と結びついて完全に暴走してしまったのだ。

闇の中から音もなく現れたのは、文学部三年の大型猫獣人ノア。身長195センチの規格外の体躯が、155センチのマシロを背後から檻のように包み込む。

『お前が寒さに耐えかねて、股間から発情したメスの甘ったるいまん汁を垂れ流していることくらい、入り口からでも分かりましたよ』

冷酷な金色の瞳。ヤスリのようにトゲの生えた分厚い舌。熱を帯びた極厚の肉球。子宮まで揺さぶる重低音の喉鳴り。そして強烈な雄のフェロモン——猛獣のあらゆる武器が、極小のカントボーイ雪鳥の処女肉に襲いかかる。

『裂けるくらい開かないと、私のモノは入りませんよ』

凍え死ぬか、大型猫の先輩に種付けされるか。寒さで身を寄せ合うシマエナガの本能が、雄の体温への狂気的な依存へと書き換えられていく。

大雪が溶け、春が訪れても——図書館のカウンターの下、誰にも知られない特等席で、マシロは永遠に毛づくろいされ続けることになる。

◆攻め:ノア(文学部三年・大型猫獣人・身長195センチ)
大学一の有名人。常に余裕のです・ます口調で、冷酷な金色の瞳の奥に獲物をいたぶる獣の本能を隠した極上のサド先輩。猫科特有のトゲのある分厚い舌、熱い肉球、子宮を直接揺らす重低音の喉鳴り、首筋を封じる鋭い牙、理性を溶かす雄のフェロモン——あらゆる武器でマシロを徹底的に堕とす。一度味わったら逃がさない執着型。

◆受け:マシロ(大学生・図書館の学生係長・シマエナガ獣人・身長155センチ・カントボーイ)
真っ白な羽毛の小さな雪鳥獣人。男なのにちんぽがなく、股間に女の穴と子宮だけを持って生まれたカントボーイ。普段は真面目で凛々しい学生係長だが、大雪の夜の極寒で発情が暴走。寒さから群れで身を寄せ合うシマエナガの本能が、ノアの雄の体温への狂気的な依存へとすり替わっていく。

【R18要素】

全10話中、第1話から最終話まで全話で濃厚な性描写あり。

以下の要素を含みます:
・処女まんこへのちんぽ挿入(極限の体格差、規格外サイズ)
・カントボーイ受け(男だが股間に女性器と子宮のみ)
・ザラつく舌での全身舐め・毛づくろい・口での膣攻め
・分厚い肉球でのクリトリス圧迫・焦らしマッサージ
・首筋への牙の噛みつき(猫科の交尾儀式)
・喉鳴りの重低音による子宮の体内振動責め
・雄のフェロモンによる嗅覚支配・理性破壊
・大量の中出し射精・腹がボコッと膨らむまでの注ぎ込み
・潮吹き・絶叫絶頂・白目・よだれ・脱糞寸前
・本棚の隙間での密室狭所交尾
・連続絶頂・朝までの繰り返し交尾
・最終話:カウンター下での秘密の毛づくろいプレイ

描写度:超ハード

※処女開拓時の痛み描写あり
※体格差40cmによる物理的暴力描写あり
※寒さによる発情と命の危機をきっかけにした強引な交尾シーンあり(合意の曖昧さ)
※共依存・支配・服従描写あり
※獣人特有の身体構造(猫科のトゲ舌・肉球・喉鳴り・牙・フェロモン)の細密描写あり

【こんな方におすすめ】

・カントボーイ受け(男だがちんぽがなく女性器のみ)に興奮する方
・大型猫獣人 × 小型鳥獣人の圧倒的体格差に震えたい方
・「裂けるくらい開かないと、私のモノは入りませんよ」と言われる瞬間がたまらない方
・余裕のです・ます口調で淡々と嬲るドS攻めが好きな方
・猫科の身体(ザラ舌・肉球・喉鳴り・牙・フェロモン)で受けが堕ちる獣人プレイが好きな方
・寒さや本能を口実に強引に種付けされるシチュが好きな方
・図書館の本棚の隙間や、カウンター下など密室での秘密交尾が好きな方
・処女開拓から共依存堕ちまで一気に堕ちていく受けが好きな方

「裂けるくらい開かないと、私のモノは入りませんよ。……ほら、力抜け」

ズブチッ!!!

「んぎぃいいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!!!?!?♡♡♡」

図書館の静けさを切り裂く、鼓膜が破れるほどの絶叫。

マシロの白目が極限まで剥き出しになり、口からは言葉にならない空気の塊がヒューヒューと漏れ出した。

処女の狭い入り口を、暴力的な太さが一網打尽に犯していく。自身の薄い粘膜が限界を超えて引き伸ばされる音が、マシロの耳に直接響いた。これまで指一本すら入ったことのない無垢な肉壺が、巨大なちんぽによって強引にこじ開けられていく。

「あ゛ッ……! あ゛あ゛あ゛ッ!♡ 痛いっ、いたいぃっ! お腹っ、お腹が割れるぅっ! 身体が真っ二つになっちゃううぅっ!♡」

「ハァッ……! すげェ締め付けだ……っ。大理石みたいに冷たかった入り口が、私の熱でみるみるうちに溶けて、必死に太さを飲み込もうとしてる。お前の小さな内臓の形、私のちんぽの形に合わせて今、全部動いてますよ」

ギチギチギチッ……! ズチュウウゥゥッ!!♡

ノアが腰を容赦なく押し込むたび、マシロの極薄のお腹の皮が、内側からボコッ、ボコッと異様な形に隆起した。

自分の小さな内臓たちが、巨大な異物の侵入によって無理やり脇へと退かされ、子宮までの道筋を強○的に作らされる。絶対的な質量の差がもたらす本能的な恐怖と、それ以上に、冷えきっていた体内を灼熱のちんぽが内側からアイロンのように焼き尽くしていく圧倒的な快感。

「ひぐっ、あ゛あ゛っ!♡ はいってるっ、おっきいのが、おれのナカ、全部塗り潰して……っ! あっ、あついっ、お腹の中が、あつくてっ……!♡」

「ははっ、いい鳴き声だ。首を噛まれて動けないくせに、ナカの肉だけは私のちんぽに巻き付いて、もっと奥まで入れろとすがりついてきますよ」

ズドォオオオンッ!!!♡

「カァアアアアーーーーッッ!!?!?♡♡♡」

ついにノアの長大なちんぽが、マシロのまんこのいちばん奥——未発達な子宮の入り口の固いつぼみに激突した。

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物語は著者が作り、表紙イラストと推敲にAIを活用しました。
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