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【ネコ×マッチングアプリ】強面ガチムチが「実はウケです」──タチのつもりで来たのに気づけば俺がリードしてた | CV.麻生修也

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【ネコ×マッチングアプリ】強面ガチムチが「実はウケです」──タチのつもりで来たのに気づけば俺がリードしてた | CV.麻生修也 [堕天淫書館]
サークル名 堕天淫書館
販売日 2026年05月22日 0時
シナリオ おるた
イラスト だっと
声優 麻生修也
音楽 NullStudio
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
WAV
/ MP3同梱
その他
ジャンル
ファイル容量
1.17GB

作品内容

✞-+-+-+- あらすじ -+-+-+-✞

マッチングアプリで見つけた、強面ガチムチの男——プロフィールには「タチ希望」と書いてあった。

何度かメッセージを重ねるうちに「会ってみるか」という流れになり、俺は自宅に招いた。

ところが部屋に上がるなり、そいつは意を決したように口を開いた。
「俺、実はウケなんだけど。…ダメか?」

強面と体格から想像もしていなかった一言に、俺は思わず固まった。

戸惑いながらもリードし始めると、強張った体から少しずつ甘い声が漏れ始める。
「べ、別に気持ちよくないし」と言い張りながらも、体は正直。

明け方、そっぽを向いたまま玄関でぽつりと呟いた。
「…楽しかった。それだけだから...」

最後まで素直になれない、不器用な男の初めての夜。

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※本作はリスナー(タチ)視点の没入型音声作品です。
声優が演じるネコの感情の旅を、ぜひ体験してください。
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✞-+-+-+- キャラクタプロフィール -+-+-+-✞

【ネコ×マッチングアプリ】強面ガチムチが「実はウケです」──タチのつもりで来たのに気づけば俺がリードしてた | CV.麻生修也 [堕天淫書館]

無口で近寄りがたいオーラを纏うガチムチの男。

「タチ希望」と書いておきながら、会った途端に一言——

「俺、実はウケなんだけど。…ダメか?」

不器用な男の初めての夜。

誕生日:11月18日
身長:180cm
血液型:B型
趣味:筋トレ・料理・深夜アニメ鑑賞

✞-+-+-+- トラックリスト -+-+-+-✞

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█ Tr1:「マッチング、そして招待」 ( 14:22 )
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マッチングアプリで出会った強面ガチムチの男からメッセージが届く。

プロフィールには「タチ希望・経験少なめ」と書かれており、タチとして会うつもりでいた。

何度かやり取りを重ねるうちに「一回会ってみるか」という流れになり、

自宅に招く。この時点ではお互いにタチとして来ると思っている。
「…お前んち、来ていいのか。俺、こういうの慣れてないけど」
「…わかった。じゃあ、お邪魔します」


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█ Tr2:「告白、まさかの一言」 ( 15:42 )
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自宅に上がった。
部屋を見回しながら緊張を隠せない様子。

飲み物を手に他愛ない会話をしていたが、ふとした沈黙の中で意を決したように口を開く。
「俺、実はウケなんだけど」という一言に思わず固まる。

見た目とのギャップに戸惑いつつも、その言葉を受け止めていく。
「…あのさ、言っとかないといけないことがあって」
「俺、実はウケなんだけど。…ダメか?」


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█ Tr3:「戸惑い、それでもリード」 ( 26:41 )
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「実はウケ」という告白を受け、戸惑いながらも向き合う。
迷いを察し「お前じゃないと嫌だ」と小声で呟いたことで覚悟が決まる。

ぎこちなくも丁寧にリードし始めると、少しずつ甘い声が漏れ始める。
ツンデレ全開で「べ、別に気持ちよくないし」と言いながらも体は正直に反応していく。
「…お前じゃないと、嫌なんだよ。うるさいな」
「っ…べ、別に、気持ちよくないし。…あ、」


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█ Tr4:「決壊、素直になれない夜」 ( 23:38 )
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深夜、ネコの強がりが限界を迎えるクライマックス。

「気持ちよくない」と言い張りながらも止められない甘い声。

「もっとしてもいいけど、別にお前のためじゃないから」という矛盾した懇願が飛び出す。

耳元で囁かれると、初めて言葉に詰まり小さく頷く。
最後まで「負けてない」と言い張るツンデレの本領発揮。
「っ…き、気持ちよくないし。…全然、そんなことないし」
「…っ、もっと、してもいいけど。べ、別にお前のためじゃ、ないから」


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█ Tr5:「明け方、ツンデレの本音」 ( 04:24 )
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行為後、そっぽを向いたまま黙り込んでいる。

「また会うか?」と聞くと「べ、別に…お前がそう言うなら仕方ないけど」と返ってくる。

最後まで素直になれないまま帰り際、玄関でぽつりと「…楽しかった」とだけ言い残して去っていく。
「べ、別に…お前がそう言うなら、仕方ないけど」
「…楽しかった。それだけだから」

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