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【続・近所のオヤジに飼われる】~貸し出し~それでも俺は特別だと思っていた | CV.白薔薇麗

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【続・近所のオヤジに飼われる】~貸し出し~それでも俺は特別だと思っていた | CV.白薔薇麗 [Room801]
サークル名 Room801
販売日 2026年05月10日 0時
シリーズ名 ネコ専用タチボイス
作者 鮫P
シナリオ 神代シン
イラスト MoH
声優 白薔薇麗
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
WAV
/ MP3同梱
その他
ジャンル
ファイル容量
1.5GB

作品内容

──《 あらすじ 》──

近所に住む、年上の男。

恋人と呼ばれている。

でも、特別扱いされたことは一度もない。

淡々と呼び出されて、淡々と抱かれて、淡々と帰される。

それでも体は正直で、声を聞くだけで従ってしまう。

ある日、行為の合間に知らない予定を匂わされた。
「お前とそう変わらないくらいの歳の、知らない人」

問い詰めても、はぐらかされた。
「貸し出し」という言葉の意味も、教えてもらえなかった。

愛されているのか、所有されているのか、分からない。

それでも——
「呼んだらすぐ来いよ?すぐ…な」
その一言だけで、また来てしまう。

これは愛なのか。それとも、ただ飼われているだけなのか. . .

──────────────────
※本作はリスナー(受け)視点の没入型音声作品です。
近所のオジサンの支配的な愛をぜひ体験してください。
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──《 キャラクター紹介 1 》──

【続・近所のオヤジに飼われる】~貸し出し~それでも俺は特別だと思っていた | CV.白薔薇麗 [Room801]

近所のオジサン(攻め) | CV.白薔薇麗

40〜50代

鍛え上げられた体と年齢を感じさせない精力を持ち、普段は穏やかで人当たりのいい「ただのオジサン」として振る舞っている。

一方で、ひとたび関係を持った相手に対しては、時間をかけて徹底的に自分好みに作り替える支配者の顔を見せる。
声を荒らげることはなく、落ち着いた態度のまま距離を詰め、言葉と所作で相手の判断を鈍らせていくタイプ。

相手が戻ってくるのは自分の強○ではなく、相手自身の選択だと本気で思っている。

──《 トラックリスト 》──

──────────────────
█ Tr1:「いつもの呼び出し」 ( 20:37 )
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(フェラ・イマラチオ・対面座位)

一週間ぶりに呼び出され、オジサンの部屋を訪れる。
いつも通りの淡々とした態度で迎えられるが、スマホに映ったキス写真が目に入り胸がざわつく。
それでも体は正直で、言われるがままに服を脱ぎ、いつものように膝まずいていく。
フェラ、イラマチオ、対面座位と、体が染み込んだ流れをなぞっていく朝。

「俺達…恋人だもんな?」

「ここに着いたら、何をするんだ?さっさとしろ。俺を待たせるんじゃねぇ」

「次はどうするんだ?俺は何もしないから…好きに動いてみろ」


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█ Tr2:「知らない予定」 ( 19:49 )
──────────────────
(キス・ディープキス・乳首責め・キスマーク・手コキ)

キスから始まり、乳首責め、キスマーク、手コキと丁寧に快楽を積み上げられていく。
しかし行為の合間に「この後予定がある」という一言が耳に入る。
「お前とそう変わらないくらいの歳の、知らない人」——それだけしか教えてもらえない。
不安を押しつぶすように快感が積み上げられ、何も考えられなくなっていく。

「あまり長く一緒にいれそうにねぇんだよ」

「どちらか片方だけが知ってしまったら公平じゃないだろう?」

「まだ気になるのか?頭真っ白になるくらい、刺激してやる」


──────────────────
█ Tr3:「選ばれているつもり」 ( 16:10 )
──────────────────
(手マン・耳舐め・兜合わせ・キス・バック・ディープキス)

手マン、耳舐め、兜合わせと、体の奥まで知り尽くされた責めが続く。
「誰と会うのか」という問いをはぐらかされながらも、体だけが正直に反応してしまう。
「俺はただ、お前くらいの年齢の子と会うと言っただけだろ」という言葉に、それ以上聞けなくなる。

愛なのか所有なのか分からないまま、快楽に溺れていく。
「今は自分が気持ち良くさせられてることだけを考えるんだ」

「頭がボーッとして、脳にある雑念が消えないか?」

「ほんっとに…心配性だなっ…」

──────────────────
█ Tr4:「貸し出し」 ( 17:49 )
──────────────────
(対面座位・キスハメ・乳首責め・ディープキス・お掃除フェラ)

対面座位、立ちバック、キスハメ、乳首責めと、体の隅々まで余すことなく使われていく。
行為の最後、「貸し出しの予定もあるし」という言葉が不意にこぼれ落ちる。
「貸し出し」——その意味を問い詰めても「お前が気にすることじゃない」とはぐらかされる。

次はいつ会えるかも分からないまま、「また呼ぶから」の一言だけを残して帰される夜。
「貸し出しの予定もあるし…」

「また、時間ができたら呼ぶから。それでいいな?」

「恋人だからって無理強いはしねぇよ」


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█ Tr5:「それでも戻る」 ( 14:30 )
──────────────────
(乳首責め・手マン・バック・駅弁)

何日も経って、また呼ばれた。説明も、謝罪も、約束もなかった。
それでも体は覚えている。この部屋の匂いも、この声も、この手も。

「俺が好きなの?」と聞けば「薄っぺらい言葉は使わない」と返される。
「呼んだらすぐ来いよ」——その一言だけが、全部だった。

「『好き』だの『愛してる』だの、薄っぺらい言葉は使わないようにしたんだ」

「お前はいつだって俺の言いなりじゃねぇか。今も…これまでも…これからも、な」

「呼んだらすぐ来いよ?すぐ…な」


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■ 総収録時間
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【 約1時間29分 】

クレジット

作者: 鮫P
声優: 白薔薇 麗
シナリオ: 神代シン
イラスト: MoH

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