王の寵愛を受ける側近の正体がカントだと知った宰相に「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ」と執務室で毎晩脅される話

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王の寵愛を受ける側近の正体がカントだと知った宰相に「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ」と執務室で毎晩脅される話 [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年03月18日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 41
ジャンル
ファイル容量
324.88KB

作品内容

作品紹介

砂漠の王国アル・ハディーラ——。
国王シャルルの側近ナシルには、誰にも知られてはならない秘密がある。
男でありながら、女性器(カント)を持つ身体。

幼い頃から王に仕え、忠誠を尽くしてきたナシルだったが、
ある夜、その秘密を宰相ディートリヒに暴かれてしまう。

「この秘密、陛下に伝えてほしくなければ——分かるな?」

冷徹な知略家ディートリヒは、毎夜ナシルを執務室に呼び出し、
その身体を暴き、辱め、快楽の淵へと突き落としていく。

目隠しをされたまま机に押さえつけられ、
二つの穴を同時に貫かれる夜。

逃げることも、拒むこともできない——
なぜなら、すべてはナシルの「秘密」を握られているから。

やがてナシルは気づく。
ディートリヒの冷たい瞳の奥に、別の感情が潜んでいることに——。

脅迫から始まる、歪んだ執着と快楽の主従BL。

■ジャンル:BL/カントボーイ(男性の女性器あり)/主従/脅迫
■プレイ内容:目隠し、二穴同時挿入、執務室プレイ、体格差、褐色肌受け
■総文字数:約10,000字(本編のみ)
■ファイル形式:PDF

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