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【実録】立ち読み犯の僕、店長とスタッフに官能小説通りのシチュで種付けプレスされ、本の上に精子排泄させられた

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【実録】立ち読み犯の僕、店長とスタッフに官能小説通りのシチュで種付けプレスされ、本の上に精子排泄させられた [未挿入快感ルーム]
サークル名 未挿入快感ルーム
販売日 2026年03月06日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブAI一部利用
ページ数 31
ジャンル
ファイル容量
445.51KB

作品内容

古本屋のレジカウンターの上で官能小説の主人公通りにアナルバキューム&中出し調教&3P後に公開精子排泄

薄暗い古本屋で、官能小説をおちんちんを膨らませながら立ち読みするのが趣味の僕。
しかし、防犯スタッフによって現行犯として捕まってしまう。

「本に書いてあること、全部ここで試してやろうか?」

野性的なイケメン防犯スタッフは、僕のズボンを下ろしブリーフの中の膨らんだおちんちんを
カタチのいい鼻でごりごりとシコって、僕はパンツ内強◯射精をさせられる。

今度は店長の前に連れて行かれ、レジ台の上で四つんばい。
精子で汚れたおちんちんを優しく拭いてくれたけれど
そのあと、アナルバキュームで感じさせられ、
防犯スタッフも一緒になってのアナル指攻め。

さらには、官能小説への射精を強◯される。
店長と防犯スタッフにアナル調教され、中出し。

そこに、常連客が来店。
僕が射精した官能小説を10万円で買うから、
今アナルの中にある店長と防犯スタッフの精子を別のページに排泄しろと言われる。
僕は泣きながらうんちんぐスタイルで精子排泄。
僕と店長、防犯スタッフ三人の精子にまみれた官能小説は特装版としてお客に購入される。


※本作には、官能小説のページを精液で直接汚す、および「精液排泄」の描写が含まれます。
本を愛する方には刺激が強い内容となっておりますので、ご注意ください。


■収録内容
・官能小説「疼くアナルに徹底中出し教育」の生音読プレイ
・野性的スタッフによる執拗な鼻先擦り付け搾精(鼻シコ)
・自分の淫らな匂いを自覚させられる羞恥嗅覚責め
・優しい店長によるおしぼり温熱マッサージ&尿道孔クリクリお世話
・レジカウンター上での衆人環視M字開脚
・四つん這い固定 店長とスタッフ、二人によるアナルバキューム&ねっとり舌舐め回し
・自分の精液をローションにしたアナル拡張
・三本指指入れ 冷徹店長による奥底を抉る前立腺こちょこちょ刺激
・レジがガタガタ揺れる!二人の雄による連続種付けプレス
・【クライマックス】本の上への精液排泄(うんちんぐスタイル)
・精液で汚れた「特装版」官能小説の実演販売・商談成立


・原稿用紙45枚(約1万8000字)
※イラストのみ生成AIを使用しています


pixivにて読み切り作品公開中。

・「『おち●ち●使わず、乳首だけでイくんだ?』って笑われながらイかされた」
・「ドSな彼氏のオンライン乳首ケア命令」
・「『いいクソしような』 オラオラ彼氏の野外排泄サポート

https://www.pixiv.net/users/4266027

主人公:立ち読み犯の僕(20歳)

【実録】立ち読み犯の僕、店長とスタッフに官能小説通りのシチュで種付けプレスされ、本の上に精子排泄させられた [未挿入快感ルーム]

古本屋に通い詰め、おちんちんを膨らませながら官能小説を何時間も読み耽る立ち読み常習犯の青年。

店にマークされるほどの長時間の立ち読みにとうとう防犯スタッフに掴まる。
防犯スタッフの鼻でおちんちんをこすられて、鼻シコで射精させられ、連れて行かれたレジカウンター上で店長にアナルバキュームを受ける。

店長と防犯スタッフに連続中出し。
最後には、アナルに出された精液を官能小説の上に排泄するよう命令されて⋯⋯。

その官能小説は特装版として販売される。

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