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作品内容
作品紹介
深夜二十三時、暖房の落ちた法律事務所の十八階。新人弁護士・東條律には誰にも知られてはならない秘密がある。十週間前、突然男性器が消失し、完全な女性器が出現した——医学的に説明のつかない身体の変容。診断書を鍵つきの引き出しに隠し、何事もなかったかのように働いてきた。
だが、上司である敏腕弁護士・三笠鏡也は九週間前からすべてを把握していた。診断書の原本はとうに入れ替えられ、律の秘密は三笠の掌の上にあった。
法律の条文で武装した律の理論を、三笠はより鋭い論理で封殺する。「訴えるか? 証拠はお前の身体だ。法廷で脱ぐことになるが」——逃げ道を一つずつ塞ぎ、最後には律自身の意思で服を脱がせる周到さ。支配しているのに手は出さない。焦らし、待ち、律が自ら差し出すまで決して奪わない。
十週間封じ込めてきた身体の疼きが、三笠の指先一つで堰を切る。触れられるたびに法律家の理性が剥がれ、認めたくなかった快楽に呑まれていく——頭脳で対等に渡り合える唯一の相手に、身体の奥から屈服させられる快感と屈辱。
論理と欲望が絡み合う、深夜の法律事務所で繰り広げられる四回の中出し。プライドの高い新人弁護士が「専属弁護体」に堕ちるまでの、息の詰まるような攻防をお楽しみください。
文字数はハート、濁点など込みで約12046字ほど。
BL / カントボーイ / 弁護士×パラリーガル / 法律事務所 / 中出し / 処女喪失 / 論理責め / スーツ / 二穴同時 / 孕ませ
更新情報
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- 2026年04月12日
- その他
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- 2026年02月24日
- その他
- 改訂1 2026/2/22 内容推敲反映


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