「異議あり?聞こえないな」深夜の法律事務所で弱みを握る敏腕弁護士に四回中出しされ専属弁護体に堕とされる話

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「異議あり?聞こえないな」深夜の法律事務所で弱みを握る敏腕弁護士に四回中出しされ専属弁護体に堕とされる話 [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月16日
更新情報 2026年04月12日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 26
ジャンル
ファイル容量
819.16KB

作品内容

作品紹介

深夜二十三時、暖房の落ちた法律事務所の十八階。新人弁護士・東條律には誰にも知られてはならない秘密がある。十週間前、突然男性器が消失し、完全な女性器が出現した——医学的に説明のつかない身体の変容。診断書を鍵つきの引き出しに隠し、何事もなかったかのように働いてきた。

だが、上司である敏腕弁護士・三笠鏡也は九週間前からすべてを把握していた。診断書の原本はとうに入れ替えられ、律の秘密は三笠の掌の上にあった。

法律の条文で武装した律の理論を、三笠はより鋭い論理で封殺する。「訴えるか? 証拠はお前の身体だ。法廷で脱ぐことになるが」——逃げ道を一つずつ塞ぎ、最後には律自身の意思で服を脱がせる周到さ。支配しているのに手は出さない。焦らし、待ち、律が自ら差し出すまで決して奪わない。

十週間封じ込めてきた身体の疼きが、三笠の指先一つで堰を切る。触れられるたびに法律家の理性が剥がれ、認めたくなかった快楽に呑まれていく——頭脳で対等に渡り合える唯一の相手に、身体の奥から屈服させられる快感と屈辱。

論理と欲望が絡み合う、深夜の法律事務所で繰り広げられる四回の中出し。プライドの高い新人弁護士が「専属弁護体」に堕ちるまでの、息の詰まるような攻防をお楽しみください。

文字数はハート、濁点など込みで約12046字ほど。

BL / カントボーイ / 弁護士×パラリーガル / 法律事務所 / 中出し / 処女喪失 / 論理責め / スーツ / 二穴同時 / 孕ませ

更新情報

  • 2026年04月12日
    その他
  • 2026年02月24日
    その他
    改訂1 2026/2/22 内容推敲反映

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