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お座り——いい子だ 早朝の河川敷でドッグトレーナーに首輪を嵌められた散歩代行バイトのカントボーイが犬以下の躾で四回中出しされて雌犬に堕とされる話

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お座り——いい子だ 早朝の河川敷でドッグトレーナーに首輪を嵌められた散歩代行バイトのカントボーイが犬以下の躾で四回中出しされて雌犬に堕とされる話 [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月14日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 18
ジャンル
ファイル容量
262.7KB

作品内容

作品紹介

早朝五時半、まだ朝靄の残る河川敷。散歩代行バイトの青年は、逃がしてしまった大型犬を追いかけた先で一人の男と出会う。

犬飼礼司——プロのドッグトレーナー。「座れ」の一言でシェパードを従わせるその声は、犬だけでなく人間の身体をも支配する。「お座り」と命じられた瞬間、膝が勝手に折れた。「伏せ」と言われれば四つん這いになっていた。自分の意思ではない。身体が、声に逆らえない。

青年には誰にも言えない秘密がある。男の身体に女性器を持つカントボーイ。コンプレックスで誰にも触らせたことのないその場所が、犬飼のコマンドひとつでとろりと濡れて反応する。「いい子だ」と褒められるだけでカントが締まり、頭を撫でられるだけで下腹が疼く。家でも学校でも誰にも褒めてもらえなかった渇望が、快楽と直結していた。

河川敷で四つん這いのまま初めてを奪われ、犬舎のトレーニングルームに連れ込まれ、革の首輪とハーネスを装着される。「お座り」「伏せ」「おねだり」——犬の基礎訓練と称した躾が始まる。褒められるたびに堕ち、罰されるたびに身体が覚え、四回の中出しを経て、青年の理性は完全に砕け散る。

抗えない声、逃げられないリード、求めてしまう身体。プライドの最後の一欠片が溶け落ちたとき、彼は自分から腰を振っていた。

ドッグトレーナー×カントボーイ。支配と服従の果てに待つのは、自ら首輪を差し出す雌犬の姿。

文字数はハート、濁点など込みで約11080字ほど。

カントボーイ / 調教 / 首輪 / ドッグトレーナー / 犬扱い / 褒められ依存 / 中出し / 処女喪失 / 体格差 / 雌堕ち / 四回戦 / 二穴同時 / ケージ監禁 / 屋外露出

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