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調書、まだ終わってません ~探偵にカントがバレた依頼人の話~

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調書、まだ終わってません ~探偵にカントがバレた依頼人の話~ [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月12日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 26
ジャンル
ファイル容量
261.53KB

作品内容

作品紹介

恋人の浮気調査を依頼した探偵事務所。金曜の夜、探偵・戸崎が差し出した茶封筒の中身は浮気の証拠写真。そしてもう一件――大学病院の診断記録。「性分化疾患(カントボーイ)と診断」。

四年間恋人にすら見せなかった秘密を、調査の過程で暴かれていた。ブラインドを閉めた六階の事務所で、「実物を見ないと」と立たされ、自分でズボンを下ろす屈辱。目視から触診へ、クリトリスへの接触、初めての指挿入、Gスポットと子宮口の発見。二十七年間封印してきたカントが、探偵の長い指で覚醒させられていく。

デスクの上で自分のカルテを横目にペニスで貫かれ、浮気写真の上に愛液が滴る。正常位でイかされた直後、仮眠室で後背位。精液まみれのカントを突かれながら、二度の中出し。「あなたの身体を開けた人間には、経過を見る義務がある」。事務所の合鍵と、毎週金曜夜八時の「定期検診」を押しつけられる。BLカントボーイ官能小説。

文字数はハート、濁点など込みで約11000字ほど。

BL/カントボーイ/探偵/浮気調査/カルテ/事務所/中出し/密室/執着/調書プレイ

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