-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
作品内容
作品紹介
恋人の浮気調査を依頼した探偵事務所。金曜の夜、探偵・戸崎が差し出した茶封筒の中身は浮気の証拠写真。そしてもう一件――大学病院の診断記録。「性分化疾患(カントボーイ)と診断」。
四年間恋人にすら見せなかった秘密を、調査の過程で暴かれていた。ブラインドを閉めた六階の事務所で、「実物を見ないと」と立たされ、自分でズボンを下ろす屈辱。目視から触診へ、クリトリスへの接触、初めての指挿入、Gスポットと子宮口の発見。二十七年間封印してきたカントが、探偵の長い指で覚醒させられていく。
デスクの上で自分のカルテを横目にペニスで貫かれ、浮気写真の上に愛液が滴る。正常位でイかされた直後、仮眠室で後背位。精液まみれのカントを突かれながら、二度の中出し。「あなたの身体を開けた人間には、経過を見る義務がある」。事務所の合鍵と、毎週金曜夜八時の「定期検診」を押しつけられる。BLカントボーイ官能小説。
文字数はハート、濁点など込みで約11000字ほど。
BL/カントボーイ/探偵/浮気調査/カルテ/事務所/中出し/密室/執着/調書プレイ


