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| Círculo | ヘブン |
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| Lanzamiento | 02/11/2026 |
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| Edad | |
| Formato del Producto | |
| Formato del Archivo | |
| Otros | |
| Idiomas Admitidos | |
| Recuento de páginas | 26 |
| Género | |
| Tamaño del Archivo |
246.5KB
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Resumen del producto
作品紹介
稜線の上で吹雪が襲った。他の参加者を先に下山させ、膝を壊した僕と残ったのは、山岳ガイドの神代征四郎。半ば背負われて辿り着いた四畳半の避難小屋、灯油ランタンが揺れる中、翌日の昼まで動けないと告げられる。
「服を脱げ。濡れた服は体温を奪う」
上半身は従った。だが下だけは――三重に着込んだ下着の下に隠していたカントを、見せるわけにはいかない。しかし神代は容赦なくトランクスまで引き下ろす。ランタンに照らされた股間に、男性器の代わりにあったのは縦の割れ目。
「カントボーイか。だからあんなに隠してたのか」
体温を移すと称して素肌を密着させ、「鼠蹊部の太い血管を温める」と言いながらカントを掌で包み込む。冷え切った肉に体温が伝わった瞬間、身体が勝手に濡れ始める。元レスキュー隊員の正確な指がGスポットを一発で見つけ出し、初めての潮吹きを強いられる。
「体温を直接注ぎ込む。これが一番確実だ」――嘘だと分かっていても身体が従ってしまう。子宮口に亀頭をねじ込まれ、精液を注がれ、「嵐が止むまで何度でも」と朝まで犯される。やがて自分から名前を呼び、気持ちいいと認めさせられる。
「来週も山に来い。俺のプライベートガイドで」――吹雪の避難小屋から始まる、逃げ場のない関係。
文字数はハート、濁点など込みで約11,100字ほど。
BL/カントボーイ/男の娘/山小屋/吹雪/ガイド/体温移植/密室/サバイバル/中出し
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