泣き顔が一番いい匂いだ ~祖母の通夜で葬儀屋にカントがバレた夜~

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泣き顔が一番いい匂いだ ~祖母の通夜で葬儀屋にカントがバレた夜~ [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月11日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 32
ジャンル
ファイル容量
253.24KB

作品内容

作品紹介

祖母を亡くした大学生の香坂は、通夜の控室で一人きりになった夜、嗚咽を堪えきれなかった。そこに現れた葬儀屋の朽木は、線香を替えに来ただけだと言いながら、泣く香坂を慰めるように胸を貸す。だがその手は、ずり落ちた喪服の下に見えたラベンダー色のショーツに気づいていた。

「さっきから匂いがしてた。線香の匂いじゃない――女の匂いだ」

泣いて体温が上がった身体から漏れるカントの匂い。祖母だけが知っていた秘密を、朽木に完全に握られる。丁寧語が剥がれ落ちた男に処女のカントを指でこじ開けられ、匂いを嗅がれ、舐め上げられ、安置室の壁際で初めてのアクメを叩き込まれる。

線香の匂いと精液の匂いが混じる和室。祖母の棺のすぐ隣で喪服のまま貫かれ、子宮に何度も中出しされる。「声出すなよ。おばあちゃんに聞こえる」と言いながら奥を突く矛盾。涙と喘ぎが溶け合い、やがて自分から腰を振り始める背徳の一夜。線香を替えるたびに戻ってくる朽木に、朝まで何度でも犯される。

文字数はハート、濁点など込みで約13,500字ほど。

BL/カントボーイ/男の娘/葬儀場/喪服/声我慢/背徳/年上攻め/匂い/夜通し

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