Eksklusif

ナースコール、押しますか? ~夜勤病棟でカントがバレた入院患者の話~

  • ナースコール、押しますか? ~夜勤病棟でカントがバレた入院患者の話~ [ヘブン]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
ナースコール、押しますか? ~夜勤病棟でカントがバレた入院患者の話~ [ヘブン]
Nama Circle ヘブン
Tanggal rilis 11/02/2026 0
Batas usia
R18
Format Karya
Format file
PDF
Lainnya
Bahasa yang didukung
Jumlah halaman 35
Genre
Ukuran file
264.95KB

Konten Karya

作品紹介

骨折で入院した病棟。毎晩深夜2時に来る夜勤の看護師・桐生蓮。検温のはずの手が乳首を転がし、鼠径リンパ節の触診と称して下着の端に指をかける。ギプスで脚を閉じられない身体の下着をずらされた瞬間、二十二年間隠し続けたカントが暴かれた。

「検査」は夜ごとにエスカレートする。初日は指一本でカントの中を探られ、声を殺しながら初めてのアクメ。二日後は指二本でGスポットを抉られ、脈拍計で反応を読み上げられる。翌日はペンライトでカントを照らされ、クリトリスだけで潮吹き。

そして四日目――看護師のペニスがカントに沈む。「ナースコール、押しますか?」。押せば助かる。でも押せばもう一人の看護師が来て、カントが露わな状態で見られる。押せなかった。子宮に精液を注がれ、退院最後の夜は名前を呼ばれながら朝まで犯される。

退院日のリハビリ予約票に「担当:桐生 蓮」。毎週火曜と金曜、個室での「通院」が始まる。BLカントボーイ官能小説。

文字数はハート、濁点など込みで約15000字ほど。

BL/カントボーイ/病院/看護師/夜勤/ギプス/中出し/密室/執着/検査偽装

Circle Daftar Karya

Lihat karya selengkapnya

Karya mendatang
Karya jualan

Pengguna yang membeli karya ini juga membeli karya berikut

Karya yang baru saja diperiksa