-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| Circolo nome | ヘブン |
|---|
| Data di rilascio | 10/02/2026 0 |
|---|---|
| Età | |
| Formato dell'opera. | |
| Formato del file. | |
| Altri | |
| Lingue supportate | |
| Numero di pagine. | 23 |
| Genere | |
| Dimensione del file |
233.08KB
|
Riepilogo dell'opera
作品紹介
美大生の僕は、カメラマンの瀬尾にポートフォリオ撮影を依頼された。タイトなリネンシャツ一枚で白ホリの中央に立たされ、シャッター音に背筋が震える。ポーズを直すと言って近づいた瀬尾の指が襟元に滑り込み、シャツの下の僅かな胸の膨らみに触れた瞬間――三秒の沈黙で、全てを見抜かれた。
「もう一つ、ボタンを外せ」
一つ、また一つ。ボタンが外されるたびにライティングが調整され、隠していた身体が白い光に暴かれていく。スラックスを下ろされ、下着を剥がされ、カントがソフトボックスの容赦ない光に晒される。影のない撮影空間では、濡れていく粘膜すら隠せない。
絶頂するたびにシャッターが切られる。指で犯されながら、潮を吹きながら、処女のカントに挿入されて子宮に中出しされる瞬間まで――全てがカメラに記録されていく。撮影と凌○が同時に進行する異常な空間で、羞恥が快感に変わっていく。
「来週の水曜、同じ時間に来い。まだお前の体は撮り足りない」――SDカードを渡されても、逃げられない関係が始まる。
文字数はハート、濁点など込みで約9,600字ほど。
BL/カントボーイ/男の娘/写真スタジオ/カメラマン/撮影/羞恥/露出/盗撮/調教