治療費が払えないなら身体で払え——刺し傷を縫ってもらった闇クリニックで麻酔が効いたまま診察台に拘束され無免許の天才医師に奥まで検査されて何度も中出しされる話

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治療費が払えないなら身体で払え——刺し傷を縫ってもらった闇クリニックで麻酔が効いたまま診察台に拘束され無免許の天才医師に奥まで検査されて何度も中出しされる話 [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月08日
更新情報 2026年04月10日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 計56
ジャンル
ファイル容量
941.68KB

作品内容

作品紹介

保険証もない。金もない。雨の夜、刺し傷を抱えて逃げ込んだ先は、雑居ビルの地下に潜む闇クリニックだった。

無免許の天才医師・辰巳は、感情のない目で傷を縫い、淡々と告げる。「80万」——払えるはずがない。代わりに突きつけられたのは、身体で払えという非情な取引。

十年間、誰にも見せず、自分でも触れず、「存在しないもの」として封じ込めてきた秘密の身体。それを辰巳は、グローブ越しの指先だけで暴いていく。冷徹な医学用語が、隠してきた場所に次々と名前を与えていく。名前がついた瞬間、もう「ない」ことにはできない——。

触診という名の蹂躙。検査という名の開発。「痛いのか、気持ちいいのか、正確に答えろ」と問い詰められ、自分の身体が出す反応から逃げられない。冷たいニトリルグローブが体温で温まっていく、その温度変化すら快楽に変わる。逃げ場のない診察台の上で、封印された感度が十年分の飢えごと目を覚ます。

欲のない目で身体の奥まで暴く攻め×秘密を抱えて誰にも触れさせなかった受け。医療器具の冷たさと体液の熱さが交錯する、密室の極限エロBL。

診察は、まだ終わらない。

文字数はハート、濁点など込みで約12010字ほど。

カントボーイ / 医者・医療 / 拘束 / 麻酔 / 中出し / 調教 / 脅迫 / 処女喪失 / 快楽堕ち / 体格差

更新情報

  • 2026年04月10日
    その他
  • 2026年02月26日
    その他
    改訂1 2026/2/23 内容推敲反映

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