専売

書生利生の乳首奉公 ――旦那様の夜の躾

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
書生利生の乳首奉公 ――旦那様の夜の躾 [未挿入快感ルーム]
サークル名 未挿入快感ルーム
販売日 2026年02月06日
カップリング
作者 やさしい攻め様と僕
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブAI一部利用
ページ数 96
ジャンル
ファイル容量
790.82KB

作品内容

さあ、利生(りお)。乳首育成、はじめようか?

書生として屋敷に仕える利生には、昼の仕事とは別に、
夜だけ命じられる“奉公”があった。

それは、ひたすら乳首を触ってくる
旦那様に耐えること。

当初、戸惑った利生だったが、
カリカリとひたすら爪で引っかかれたり、
媚薬を塗られたりするうちに
乳首で感じるようになってしまう。

「利生の乳首、がんばって育成しようね」

最後には、乳首イきできるほど
乳首育成が進んでしまい⋯⋯

・ひたすら乳首攻め
・旦那様×書生
・奉公/躾/年上攻め
・乳首への執着
・挿入シーンなし
・ハート喘ぎ


本文:約55,000字
ファイル形式:PDF
※表紙にのみAIを利用しています。


★ pixivにて読み切り作品公開中 ★

・「『おち●ち●使わず、乳首だけでイくんだ?』って笑われながらイかされた」
・「ドSな彼氏のオンライン乳首ケア命令」
・「『いいクソしような』 オラオラ彼氏の野外排泄サポート

https://www.pixiv.net/users/4266027

利生(りお)/18歳

書生利生の乳首奉公 ――旦那様の夜の躾 [未挿入快感ルーム]

書生として屋敷に仕える青年。

生真面目で口数は少なく、命じられたことはきちんとこなす性分。
昼は学校や書付などの雑務をこなし、
夜になると、旦那様の乳首奉公にとまどいながら応じている。

自分の感情や身体の変化には疎く、
それが「奉公の一部」なのかどうかも、まだ分かっていない。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品