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閉店後のジムでトレーナーに身体の秘密を握られて奥まで鍛えられるカントボーイ

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閉店後のジムでトレーナーに身体の秘密を握られて奥まで鍛えられるカントボーイ [ヘブン]
サークル名 ヘブン
販売日 2026年02月03日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 31
ジャンル
ファイル容量
293.63KB

作品内容

作品紹介

**閉店後のジムでトレーナーに身体の秘密を握られて奥まで鍛えられるカントボーイ**

――誰もいない、閉店後のジム。薄暗い照明の下で始まる、秘密のパーソナルトレーニング。

陽向(ひなた)は、人に知られたくない身体の秘密を抱えた大学生。男の身体に女性器を持つ「カントボーイ」であることを隠し、いつも閉店間際の誰もいない時間帯を狙ってジムに通っていた。

瀬尾は、元実業団の陸上選手で現パーソナルトレーナー。183センチの鍛え上げられた身体、日焼けした腕に浮く血管、低く落ち着いた声――。いつも一人で黙々とトレーニングする陽向のことを、ずっと気にかけていた。

ストレッチ補助から始まった二人きりの時間。太ももの内側に触れる大きな手。薄い生地越しに伝わる指の温もり。触れられるたびに勝手に反応してしまう身体を、もう隠しきれない――。

秘密を知られた絶望。けれど瀬尾の目に嫌悪はなく、その手はどこまでも温かかった。「こっちのトレーニングも、してやろうか」――トレーナーの口調のまま、冷静に、的確に、陽向の未開発の身体を拓いていく。

コンプレックスの塊だった場所が、初めて「気持ちいい」と教えられる。自分では触れることすらできなかった身体が、瀬尾の手の中で素直に蕩けていく。羞恥と快感がない交ぜになった、初めて尽くしの身体開発。

トレーナー×カントボーイの閉鎖空間プレイ。筋肉質な年上の男に組み敷かれ、身体の奥まで「鍛えられる」背徳のパーソナルレッスンを、どうぞお楽しみください。

文字数はハート、濁点など込みで約13,000字ほど。

トレーナー×大学生 / 年上攻め / カントボーイ / 閉店後の密室 / 秘密バレ / 処女喪失 / 筋肉 / 体格差 / 中出し / 社会人

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