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作品内容
作品紹介
撮影前の控室。三方を鏡に囲まれた密室で、逃げ場はどこにもない。
新人モデル・柊一(しゅういち)は、業界最高峰のカリスマヘアメイクアーティスト・鳴海律に「仕上げ」を委ねるしかなかった。事務所との契約がかかっている。結果を出せなければ、もう二度とこの世界には戻れない。
ヘアメイクから始まった施術は、やがてボディへ。何千人もの身体に触れてきたプロの指先が、柊一の身体に隠された秘密——男の身体に刻まれた「カント」を暴いていく。
「仕上げてやる。お前の身体を、全部」
冷徹な目。淡々としたプロの口調。なのに指だけが、確実に柊一を追い詰めていく。二十一年間、自分でも触れることを拒んできた場所を、初めて他人の手でこじ開けられる衝撃。抗おうとしても、三方の鏡が映し出すのは——蕩けていく自分の顔。
「この顔だ。このまま撮影に出せたら、お前は売れる」
羞恥と野心を同時に抉る一言で、柊一の理性は音を立てて崩れ始める。施術という名目の愛撫は止まらない。一回、二回、三回——鳴海の手が、指が、そしてその先が、柊一の身体を「作品」に仕上げていく。五回の中出しを経て、鏡の中の柊一はもう元の自分には戻れない。
鏡越しに堕ちていく自分を見せつけられる背徳感。プロの矜持と快楽の狭間で引き裂かれるカントボーイの葛藤。冷徹なカリスマ美容師の「施術」という名の支配。すべてが絡み合い、逃げ場のない密室で極限のエロスが炸裂する一作。
文字数はハート、濁点など込みで約13297字ほど。
カリスマ美容師×新人モデル / 撮影スタジオ / カントボーイ / 秘密バレ / プロの手技 / 年上攻め / スーツ / 密室 / 中出し / 受け溺愛
更新情報
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- 2026年03月15日
- その他
- 改訂1 2026/3/15 内容推敲反映




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