ボーイズピンサロ

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ボーイズピンサロ [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2025年07月18日
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 65
ジャンル
ファイル容量
773.32KB

作品内容

ボーイズピンサロ

そして川田は薄暗い店内へと案内された。もうすでにたくさんの客が入っていて、両サイドの座席を見ながら少しずつ進んでいった。既に皆激しいフェラチオしている状態であった。
 股間だけを出せばことが済むのだが、なぜかほとんどの人が全裸になって楽しんでいた。乳首を感じる人も多いせいか、結局は上も脱いでしまうので、全裸になってしまうのだろう。
 どの席も皆激しくプレイをしていた。ボーイが激しく頭を上下させて、自分の口の肉壁をお客の男根にぴったりと密着させると、少しの隙間も空けることなく、激しく上下させていた。
 客の男が「アッー、アッー、イクー」と叫んでいた。店内は結構大きめの音で音楽が流れていたので、多少の声は音楽でかき消されるが、その男の絶叫はとても大きかったので、結構周りに響いていた。
「イクゾ、イクゾ、イクゾ、しっかり飲めよ、全部飲めよ、一滴もこぼすなよ」
 そういうふうに客は叫んでいる。実際それはお客が自分の興奮を高めるために言っているだけで、ボーイは皆口内射精はオッケーしていたが、皆口に溜まった精子はおしぼりの中へ吐き出していた。
 しかし中には気に入ったお客さんがいた場合には、ボーイも率先して精子を飲み込む場合もあった。

 そんな激しい射精のシーンを見ながら、次のテーブルを見ると、そこでもやはり射精の瞬間だったのか、ただしその客は口の中に出すのではなく、顔にかけるのが好きだったようなので、寸前にボーイの口からチ●コを取り出すと、激しく右手で擦ってボーイの顔に大量の精子を浴びせかけた。
「イクー、イクー、イクー」と叫んで男は腰を突き出した後、席に倒れ込んだ。
 そんな激しいシーンを見ながら川田は案内された席についた。
 しばらくすると小さなTバックをつけたマッチョなボーイがやってきた。すごい筋肉だった。そしてすでにチ●コは半勃起をしていて、小さなTバックからはみ出しそうになっていた。股間がいやらしく膨らんでいた。
「いらっしゃいませ、高村といいます」
 川田は高村の声を聞いてより興奮した。高村の声は非常にセクシーな声をしていた。
「今日はよろしくお願いいたします」

✴紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。

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