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聖騎士様はゴブリンじゃないとイけない

  • 聖騎士様はゴブリンじゃないとイけない [saiai]
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聖騎士様はゴブリンじゃないとイけない [saiai]
Nama Circle saiai
Tanggal rilis 13/04/2025
Penulis 彩月野生
Batas usia
R18
Format Karya
Format file
PDF
Lainnya
Bahasa yang didukung
Jumlah halaman 26
Genre
Ukuran file
279.15KB

Konten Karya

ゴブリンに襲われた聖騎士フェリアンは、ゴブリンと交わる快楽に溺れてしまう。

ゴブリンに襲われた聖騎士フェリアンは、
ゴブリンと交わる快楽に溺れてしまい、
満足できるゴブリンを求めて旅をしながら、セックスを楽しむ。
WEB掲載作品です。

ゴブリンを飼い慣らす怪しい男

聖騎士様はゴブリンじゃないとイけない [saiai]

フェリアンは生唾を飲み込み、ポールを見やる。
 彼も同じように喉を鳴らして奥の部屋へ来るようにと、手招きをした。
 ついていくと、大部屋であり、巨大な寝台が設えられている。

 近寄って見れば、清潔にされているのはわかるが、目的を尋ねるのがはばかれた。

「騎士様、今からちょっと大きめなゴブリンと交わってください」
「は!?」
「男がゴブリン相手に、どれほど気持ちよくなれるのかを確かめているんです。さっきの騎士様の乱れた様を見れば、だいたい把握することができましたが、やはり間近でじっくりと……ね……♡」
「……お前、見たいだけだろう」

 はっきり言ってやると、ポールは舌を出しておどけた。

 ほどなくしてポールが、大きなゴブリンを部屋に連れてきて、さっそくフェリアンを組みしく。

「う……」

 ――おおきいな。

 フェリアンは裸体で丸腰である。
 対してゴブリンは巨体で、すでに巨根をさらけ出し、凶器のごとく顔にこすりつけてきた。
 あまりのニオイに鼻がまがりそうになるが、いわゆる雄のニオイであり、嗅いでいるうちに妙な気分になって、舌をはわせてしまう。

 ぶぢゅぢゅっべろぉおおお〜〜っ♡

「ぐぶぶっ♡ んっ♡ぶっっ♡♡」

 ――したにすいつくううっっ♡♡ ザラザラしてるっっ♡♡

 フェリアンは、快感に身が震えるのを感じて、そのまま両手でゴブリンのチンポを掴み、喉奥まで突っこんだ。

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