城山大学体育会シリーズ 若葉荘の覗き穴

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城山大学体育会シリーズ 若葉荘の覗き穴 [TomuraKazuo-Club]
Círculo TomuraKazuo-Club
Lanzamiento 04/03/2025
Serie 城山大学体育会シリーズ
Autor 外村一雄
Edad
R18
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GayUso parcial de AI
Idiomas Admitidos
Recuento de páginas 57
Género
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Resumen del producto

若葉荘の覗き穴

「何か女とチャラチャラやってるらしいじゃねーか、そんなことやってるからこういう結果になるんだよ やることやってるから、そういうことやれや!」
「すいません」
「女とチャラチャラしたがるのは、精子が溜まってるからなんだよ、ここで精子空っぽにしてはいけ」
「どういうことですか?」
「だからここで金玉の中の精子全部出してけって言ってんだよ!、そうすりゃ女なんか抱きたいなんて気持ち起きねーからな」
「……」滝沢はだまっていた。
「冗談で言ってんじゃねーぞ、本気だからな」
「わかりました」
 滝沢は学生服を脱ぎ、ズボンも脱ぎ、ワイシャツもブリーフも脱いで、全裸になり膝まずく体勢を取ると、勢いよくチ●コを擦り出した。
「そこの新聞紙広げて布団が汚れないように、その新聞紙の上出せ」

しかし事態は太一の想像しない状況に発展していった。
「精子出した程度で、許してもらおうと思うなよ。てめえは根性も足りないし、先輩の言うことをちゃんと聞こうと言う気も足りないし、気合も足らねえんだよ。今から根性入れ直してやるからな」
 そう言うと、阿部がブリーフを脱いだ。でかい男根がごろりと現れた。
「しゃぶれ!」
 滝沢は黙っていたが、ここは逆らってはいけないとわかったのか、全裸のまま椅子に座っている阿部の前にひざまづくと勢いよく阿部のチ●コをしゃぶり出した。
「お前は気合が足らねぇから試合に負けるんだよ。今から俺の気合い分けてやるからしっかり全部飲め」
「わかりました。ありがとうございます」
 そう言うと、滝沢は激しく頭を上下させて、阿部のチ●コを一生懸命しゃぶり出した。

「山下先輩から聞いたのですが、先輩から気合いをいただく方法は二つあって、一つはフェラチオして精子を飲み込んで気合をいただく方法があると聞きましたが、もう一つはケツの穴を掘っていただき、ケツから先輩の精子を注入してもらい気合をいただくと言う方法があると聞きました。自分はまだの先輩からケツの気合を入れてもらったことがありません。どうか今日はケツにも気合を入れてください」
「山下から聞いたか、確かにケツに気合を入れるというのもあるけれど、あれはやられる方がきちんと準備をしないといけないんだけどなあ」
「はい、それについても山下先輩から詳細を聞きました。何度も何度もシャワー浣腸をして、穴をきれいにして、粗相のないようにしてから行け、と言われました」
「そうか、準備してきたのか」
「はい」
「じゃあ、ケツ見せてみろ」
 滝沢はすかさず全裸になると四つん這いなって、ケツを高く持ち上げて、自分の両手でケツの穴を大きく広げて、阿部の前でヒクヒクと肛門を開いたり閉じたりした。
「なかなかいいケツしてるじゃねーか」

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