非常に満足度の高いえちえちな作品でした。
疲れから鍵を締め忘れ、自宅で寝入ってしまった攻めが受けに襲われるところから始まる本作ですが、エッチシーンはもちろん、冒頭からラストシーンの描写に想像力を掻き立てられました。
鍵を閉め忘れ、郵便物を乱雑に投げ捨てる左野さんの性格や生活感、右代さんの表情や、Tシャツの怪しげなシミ、お尻の開き具合などから、二人の背景を想像したくなります。
ストーリー面も気になるところですが、何よりやはりエッチシーンがエロすぎました。
まずなにより受け、右代さんの肉感が大迫力でずっとエッチです。
柔らかそうな胸筋、ピンク色の乳首、蕩けた表情、最高です。
大きな胸、立派な筋肉、どこをとっても最高なのですが、下半身も注目していたいところ。
お尻から太ももの付け根の肉の詰まり具合、柔らかな玉のかたち、こちらも本当に最高です。
また、主導権を握っていた彼が、左野さんにやり返されて余裕がなくなるところ、あまりにエッチすぎます。それまで余裕あるえっちお兄さんだったのが、声から余裕がなくなり喘ぎ声の質が変わる。すごいです。
そして攻め、左野さん。左野さんがやられっぱなしなときに、色々と頭で考えているところ、どんどん余裕がなくなっていく様子が可愛すぎました。
あちこちでかくて健康すぎる受けはみんな親に感謝しなきゃいけないんだよ!!!
寸止めされてるときの表情がえちすぎます。あまりにもかわいそう。
そのため、耐えきれなくなりキレてやり返すところはやはり最高でした。爽快感すらある。
あちこちでかい右代さんの太ももを掴んで下から突き上げるシーン、ガチギレしてる感じが伝わってきてめちゃ良です。
やり返してバックから突くシーンは体液の描写などもあわさり最高にエッチでした。よかったね……。
とても最高で大満足です……。素敵な作品をありがとうございました……。