win-winな関係性にビンビンにならざるを得えない、そんなめちゃくちゃにえっちな作品でした。淫魔に負けない秀一は一体何者なんでしょうか……
まず秀一がスランプで悩むシーンから始まるのですが、エロ本…確かに、と笑ってしまいました。秀一は一人称が「私」、眼鏡、スケベ受け、と素晴らしい属性を備えていて、とにかくえっちでした!
tr1とtr2でそれぞれの淫魔との絡みがあるので、2人のキャラクター性が分かるのが良かったです!
シルヴィスは慎重派ということで、お兄さん感と包容力が全面に出ていました。低音、というか骨太めな感じの声質なのが新鮮でとても良かったです。あと、度々呼びかける「しゅういち…」がめちゃくちゃにえっちでした…。
対してファヌヴィスは可愛いワンコ感があるのに積極的に攻めるところがとても魅力的でした。嫉妬深さも描かれていてめちゃくちゃ可愛かったです。
tr3からは念願の3P!ということで、淫魔達の嫉妬も見えつつラブラブエッチを堪能できました。事後の新作のネタが湧いてきちゃう秀一も可愛くて、最高の受けだなぁと…思いました。
(双子がイった後に秀一が一人で感じ続けてるシーンがめちゃくちゃにえっちで良かったです…)
特典トラックも豪華でとてもえっちで最高の内容でした!久々にBL音声を購入したのですが、とても満足感があって買ってよかったなと思います。