Liste des critiques de 山田たるた
| Classement des évaluateurs | - | (Critiques utiles:2Produits) |
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| Classement par nombre d'avis | - | (Nombre total de critiques:4Produits) |
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小説プレイ・バレバレ隠姦・鏡・想像孕ませ。多様なプレイ内容に凄腕エロ作画、文学少年とシコれる要素がマシマシ。人物紹介やその後の2人のあとがきも含めとても密度の濃い42pでした!
受けの文学青年藤原の豊富な語彙で綴られるセックス描写も圧巻です。攻めの橘につんけんしていた彼の口調がプレイを通して敬語になってく部分が、どんどん雌になっているようでエロかったです。一人称が私なのも唆ります。
可愛い絵柄に反して汁と性器の描写が生々しくてリアルなのもエロくてめちゃくちゃ好きです。あとニッチな感想としてはコマ割りがめちゃくちゃ好きです。分かりやすくダイナミックでとにかくエロい!
2人のその後が気になりました!続編希望です!
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本番までの前半はえっちなお姉さんムーブで懸田さんに翻弄されます。そのドS具合が本当にいいです。前半で散々いじめられる分、本番で主人公に主導権を握られる場面での分からせられようは凄いです。経験豊富なビッチゆえのサバサバ感もあってそこも好みでした。
主人公を翻弄するエッチなお兄さんという設定ながらCVは低音でアナウンサーのような真面目な印象がするのも、Hパートとの大きなギャップになっていて興奮します。
えっちなお兄さんに翻弄され、分からせたい人にオススメです。
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