紹介文にもあるように美澄君は俺様な感じの攻め様をやってきたらしいですが自分でアナニーしてたり抱かれてる側に感情移入してたり潜在的に雌のポテンシャルが高いです。
SEにこだわってあって個人的にはすごくにっこりしました。
美澄君が自分でいじったりディルドで浅いとこ弄られてる時にはにゅぷにゅぷ可愛い音がしてるのに対して、マネジャーに抱かれてる時はバスバスドスドス重たい音がしてます。
駅弁の時は肌がぶつかるのが短いからか少し乾いたパンパン音に変わってる所やバイブの振動のパターンが複数あって美澄君が焦れて腰ヘコしてるのも納得感がありました。
喘ぎ声は序盤は濁点喘ぎのオホ声系なんですが、蕩けてメスになっていくと力が抜けて鼻から抜けるアヘアヘ声になっていくのがエッチですね。
個人的にはトラック4、5でマネジャーに「助けて」って言っちゃう所が可愛かったです。その男に追い詰められてるのにね。可愛いね。
トラック4で声が出せずにイった後余韻で痙攣している吐息や、トラック6で焦らされて息が上がりながら泣きが混じる所など細かい震えの演技がどエッチでしたね。
結腸抜かれた瞬間の快感に頭がついていかない感じの声も良かったです。こんなん世の中になんぼあってもええですからね。
ちゅちゅさんは毎回トラック名が攻め視点なのも楽しませて貰ってます。
個人的にラストのキスハメがめちゃくちゃ良かったのに最後にしかないのが残念。
付き合ってからのイチャラブトラックがもう一つ欲しかった(強欲)のと、マネジャーの射精音量をもう少し下げて欲しいなという思いから次回作以降への期待を込めて星4とさせて頂きます。