制作発表された段階からずっと楽しみにしていました。
この作品の素晴らしいところはなんと言っても受け攻めどちらも“むっちむち”なところです。攻めのユキオさんのガタイが良くて忘れそうになるんですが、受けのジュナちゃんも欲張りなくらいでっかくて、思わず笑顔になってしまいました。
そして何より、純愛かつラブあまでえっちしまくりなところが本当にありがたいポイント!物語の中でハプニングこそあれど、ほぼずっとえっちしてて大変助かりました。これは私の性癖の話にはなりますが、種付けプレスや寝バックが本当に大好きなので、描写が沢山あって嬉しかったです。肌のむちっと感やツヤツヤした光の描写がさらに扇情的で、もっと先生の作品を見たいなと思いました。
受けの雌雄同体が余すことなく活用された素晴らしいえっち、すべての人に見てもらいたいくらい最高でした。