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| サークル名 | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日 | 2026年10月12日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者 | 外村一雄 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
ゲイAI一部利用
|
| ページ数 | 62 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
1.2MB
|
作品内容
病院研究室の全裸モルモット
「では北村君、まず服を脱いでくれ」
北村は一瞬躊躇したが、やがてネクタイを外し、シャツのボタンを一つずつ外していった。スーツの上着、ワイシャツ、そしてズボン。下着を脱いだ瞬間、鍛えられた肉体が露わになった。広い肩、厚く盛り上がった大胸筋、くっきりと割れた腹筋、そして太い太もも。鼠蹊部には、まだ柔らかなままの肉棒が、陰毛の中に収まり、玉袋が重そうに下がっている。
「ベッドに仰向けになってくれ」
指示に従い、北村は白いシーツの上に横になった。脚を軽く開き、腕を体の横に置く。十五人の視線が、一斉に彼の裸体に注がれる。ペンの音が静かに響き始めた。
南山が近づき、ゴム手袋を嵌めた。
「まず、筋肉の状態を確認する。その後、生殖機能の検査に入る」
冷たい手が北村の胸に触れた。大胸筋を丁寧に触診し、腹筋を押し、太ももを揉む。指が鼠蹊部に近づくと、北村の呼吸がわずかに乱れた。
「では、勃起させる」
南山は潤滑剤を手に取り、北村の肉棒を包み込んだ。ゆっくりと、しかし確実に上下に動かす。柔らかい皮を剥き、亀頭を指で撫で回す。最初は抵抗していた北村のペニスが、徐々に熱を帯び、血管が浮き出始めた。根元から先端まで、ゆっくりと硬くなっていく。
「んっ……」
北村が小さく声を漏らす。肉棒はみるみるうちに立ち上がり、太鼓のように張り詰めた。亀頭は赤く膨れ、先走りが滲み出ていた。医師たちの視線がそこに集中する。誰かがメモを取り、誰かが小声で「大きさ」「硬さ」と記録している。
南山は手を止めず、さらに刺激を強めた。指で亀頭を締め付け、裏筋を丁寧に擦る。北村の腰がわずかに浮いた。
「射精させて、精液を採取する」
南山の声が冷たく響く。北村は歯を食いしばったが、すでに限界が近かった。南山がペースを上げ、親指で尿道口を刺激すると——
「あっ……っ、出る……!」
北村の体が弓なりに反った。太いペニスが痙攣し、白い精液が勢いよく噴き出した。一筋、二筋、三筋。シーツに飛沫が飛び、空気中に生臭い匂いが広がる。南山は素早く容器を当て、精液を丁寧に採取した。北村は荒い息をつきながら、余韻に体を震わせていた。
「精液量、濃度、ともに良好だ」
南山が淡々と記録する。北村のペニスはまだ半勃起のまま、先端から透明な液が糸を引いていた。
「次は、アナルの検査だ」
南山は北村の脚をさらに大きく開かせ、膝を胸に近づけるよう指示した。北村は顔を赤らめながらも従う。鍛えられた尻の割れ目が露わになり、ピンク色の肛門がわずかに収縮していた。
南山は潤滑剤をたっぷりと指に塗り、ゆっくりと入り口に触れた。円を描くように撫で、徐々に圧力をかけていく。
「力を抜いて」
指先がゆっくりと沈み込む。北村の息が詰まった。一本の指が奥まで入り、内側の壁を探るように動く。括約筋の強さ、温度、感度が丁寧に確認されていく。
「ディルドを使う」
南山が手にしたのは、指よりも太い、医療用のディルドだった。表面は滑らかで、根元に向かってわずかに太くなっている。潤滑剤をたっぷり塗り、北村の肛門に先端を押し当てた。
「く……っ」
北村が低く呻く。ゆっくりと、しかし容赦なく、ディルドが体内に侵入していく。括約筋が抵抗し、それから徐々に受け入れていく。南山は途中で止め、回転させ、角度を変えながら奥まで押し込んだ。北村の腹が上下し、太ももが小刻みに震える。
「深さ、感度、ともに記録する」
医師たちが一斉にメモを取る。ディルドはゆっくりと出し入れされ、北村の肛門は徐々に拡げられていく。時折、先端が前立腺を刺激すると、北村のペニスが再び硬くなり、先走りが滴り落ちた。
「もう少し深く」
南山がさらに押し込む。北村の体が小さく跳ね、声が漏れた。
「あっ……そこ……っ」
ディルドが完全に埋まり、南山はそれをゆっくりと回転させながら観察を続けた。北村の尻は紅潮し、肛門の周りは光沢を帯びて濡れている。医師たちの視線は、彼の開かれた穴と、再び勃起した肉棒に釘付けだった。
南山はディルドをゆっくりと抜き、北村の体を元の姿勢に戻した。北村は大きく息を吐き、額に汗を浮かべていた。全裸のまま、十五人の前で晒されたままの姿。
◆挿絵5枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」



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