作品内容
「下を脱いで足を開け」
カントボーイの秘書・安堂は、社長の高塚から呼び出される。
そのたびに下を脱がされ、クリトリスを愛撫されるのだった。
中断され、中に小さなバイブを入れられたまま仕事をするように命令される。
そして、突然動き出すバイブ。
——ブブブブ!
「っ……!」
「安堂さん? どうかしましたか?」
「い、いえ……ちょっと、コーヒーを零しそうになって」
安堂は遠隔操作されるバイブの刺激に翻弄され、我慢できず——。
昼休みに社長室に飛び込む。
「……社長のをください」
「随分と素直じゃないか」
焦らされた分、たっぷりと愛撫される。
「しゃ、社長、もっとっ……あぁあ♡」
「どこを、どうしてほしいんだ? ちゃんと言葉にしろ」
「あ♡ あぁあ♡ ク……クリトリスを……っぁあ♡ もっと舐めて吸ってくださ……ぁああん♡」
社長室で行われる、誰にも言えない教育。
甘く執拗なえっち。
【ただひたすらえっちする2人〜社長室で調教されるカントボーイ秘書〜】の続編ですが、この作品単体で読めるようになっています。
※表紙のイラストにAIを使用しています。

