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| サークル名 | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日 | 2026年08月14日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者 | 外村一雄 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
ゲイAI一部利用
|
| ページ数 | 65 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
950.79KB
|
作品内容
筋肉宅配者を部屋に入れて
そう言って、彼はかろうじてチ〇コを隠していた最後のTバックも脱ぎ捨てた。まだ勃起をしていない状態でも、充分に重量感のあるチ〇コと金玉が現れた。
私はゾクゾクしながらその素晴らしい肉体を見つめた。
「じゃあ、色々とポーズをとってもらうよ」
そう言って、私は次に様々なポーズを要求した。彼は城山大学のボディビル部の四年生らしく、ポージングはお手の物で、大質量の凄い筋肉を見せつけるようにしてポーズをとってくれた。ただ、
「こんなポーズもするんですか?」
と彼が驚いたように、それは四つん這いになってこちらに両手でアナルを開いて見せたり、チ〇コだけをグッと前に突き出すような姿勢を取らせたりと、およそ普通のボディビルのポージングではありえないようなハレンチなポーズばかりを要求した。
彼も多少は戸惑っていたようだったが、様々なポーズをしているうちに彼の股間がだんだんと大きくなり、とうとう完全に勃起してしまった。ギンギンに皮を剥いて反り立つ亀頭からは、先走り汁が垂れ始めていた。
「すいません……ちょっといやらしいこと考えたら、勃ってしまいました」
「いや、いいんだよ。本当の男の姿というのはそういうものだからね。むしろ勃起も隠さないで、できるだけグイグイと見せつけるようにポーズをとってくれたまえ」
「はい、わかりました!」
彼は裸を見られることには慣れているので、嫌ではないようだ。むしろ、チ〇コが勃起してからは、より大胆で不埒なポーズを積極的に見せるようになってきた。
「性処理とかはどうしているんだね?」
「彼女とかはいないんで、右手が恋人です」
「寮の中で、下級生に性処理をさせたりはしないのかい?」
「あぁ、そういうことはありますけれど……」
「具体的には、どんなことがあるんだ?」
「まぁ、下級生の口を使ってフェラチオさせて、下級生の口の中に精子を出したり。たまに、どうしても穴に突っ込みたくなったときには、ケツを貸してもらう時はあります」
「今、凄くギンギンに勃起してるけど、立ったままだとこの後の配達も行動しづらいだろう。せっかくだから、僕が手伝って出してあげようか?」
「え、何をしてくれるんですか?」
「その下級生のフェラチオと、僕のフェラチオがどっちがうまいか、試してみるかい?」
「いいんすか……フェラなんかしてもらって」
「もちろん。今日はモデルとして頑張ってくれたから、特別サービスするよ」
「じゃあ、お願いします!」
そう言うと、彼は怯むこともなく、チ〇コをグッと前に突き出してきたので、私は夢中になってしゃぶりついた。
「す、ごいうまいっすね……。下級生のフェラなんか問題にならないっすよ。こんな気持ちいいフェラ、初めてです」
「そうか、そう言ってくれたらやりがいもあるよ」
私は激しく口をすぼめて頭を前後に動かし、彼の精子を導き出そうと貪りついた。しばらくすると、彼が吐息を漏らしながら言った。
「すいません、申し訳ないですが、自分もう出そうなんですけれど……」
「いいよ、思いっきり出しなさい」
「本当にいいんすか? じゃあ、行きますよ!」
そう言ったかと思うと、信じられないほどの量の熱い精子が、まるで消火栓の水のように私の喉の奥を直撃してきた。私はためらうこともなく、ゴクゴクと音を立てて全て飲み込んだ。
◆挿絵3枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」


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const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
if (e.target.src === fallbackSrc) return;
e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
}"
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