作品内容
◇先輩の家の押入で声我慢しながら快楽へ
先輩の家へ遊びに行くと家族がいるからと部屋へ案内された
部屋に入ると押入のドアを開けて先輩に入るように促される
慌てた僕だったが、先輩が強○的に入れと言うから仕方なく入ると
なんだか距離も近くて、普段あんまりイチャつけていない僕は先輩とキスをする
「先輩、もっとさせてください...」
「気持ちいい...やばい..」
「もっとキス...もっとご奉仕させてください」
高まり出せば出すほど好きが止まらなくなり、先輩にご奉仕しながら僕も快感へと導かれる
高まるほど声が大きくなり
"声我慢しろ"と言われるので
気持ちいいけど、声は出せずに
ドキドキしながら先輩とプレイしちゃう日の物語♡
◇トラックリスト
Tr.1 二人で押し入れに閉じこもって…(10:41)
【キス、吐息、触り合い】
「狭くないですかっ」
「先輩近すぎませんか…??」
先輩の部屋に見惚れながらも、親にバレずにするために、押入れの中でイチャつきプレイ
Tr.2 先輩にイチャつく僕…(11:37)
【耳舐めご奉仕、フェラチオ、イラマチオ、嗚咽】
Tr.3 先輩に亀頭を責め尽くされてないちゃう僕…(12:07)
【ローション、亀頭責め、手コキ、寸止め、射精】
先輩のスイッチになってしまって先輩がぼくのをいっぱい触ってくる。
僕は我慢できずに泣き出してしまう。
それでも辞めてくれない先輩は、どんどん責めて笑いながらしてくる
Tr.4 先輩と一緒に二人で開発して気持ちよくなっちゃう…(06:07)
【挿入、セックス、正常位、射精、脳イキ】
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【同封物】
・本作音声
・アフタートーク
・タイムテーブルpdf
・サムネイル画像
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