ノンケラグビー部員を堕とす方法

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ノンケラグビー部員を堕とす方法 [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2026年06月30日 0時
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 71
ジャンル
ファイル容量
1.39MB

作品内容

ノンケラグビー部員を落とす方法

そんな悶々とした日々の中で、俺はとうとう、ある完璧な名案を思いついた。
 我が城山大学ラグビー部には、古くから「下級生が上級生の性処理をする」という伝統がある。一年生の時、俺も村山も同じように、四年生や三年生の先輩たちの巨大なチ〇コを無理やりしゃぶらされた経験がある。
 それは男社会の歪んだ上下関係の中で、「女の代用」という意味合いに過ぎず、別にゲイであるとか、そういう恋愛感情の問題では全くない。ただの単なる快楽のために下級生をいたぶるだけのことであって、そこに「心」は全くなかった。男ばかりの体育会系社会の中で、義務として、しょうがなくやらされていた通過儀礼のようなものだった。
 俺は、この伝統的なシステムを上手く利用することを考えついた。

 一年生の時は、自分の部屋の四年生や三年生に命令された通りに行動するしかなかったが、三年生という上級生になれば話は別だ。ラグビー部の寮において、三年生になれば自由に他の部屋を行き来できるし、自分の部屋の一年生だけではなく、他の部屋へ行ってその部屋の一年生にチ〇コをしゃぶらせることも完全に自由だった。
 そこで俺が立てた計画はこうだ。
 村山の部屋へ行って、そこの下級生の一年生を使って、俺と村山のチ〇コをしゃぶらせる。その際、村山に「フェラチオって、目隠しされてやられるとすげえ気持ちいいらしいぜ」という嘘をついて目隠しをさせ、一年生にしゃぶらせている途中で、密かに一年生をどかして俺が村山のチ〇コをしゃぶる――という、身震いするようなバトンタッチ計画だった。
 この計画を完全に成功させるため、俺は事前にその一年生を呼び出し、 こんな理由を付けて話をした。
「お前のフェラチオがあまりにも下手くそだから、俺が一年生の時に先輩たちから徹底的に仕込まれたプロの技術を見せてやるから、しっかりと俺のやり方を見て、技を学べ。お前に俺のチ〇コをしゃぶらせる時に、下手くそなフェラじゃなくて、上手いフェラでやらせるための指導だからな、そしてこのことは絶対に他人に漏らすな。もしバラしたらラグビー部で生きていけないと思え。
いくらなんでも、同級生同士がしゃぶったとなると部内で色々と言われるからな、だから口止めとして小遣いもやるんだ。これはすべて、お前のフェラチオの技術向上のためなんだからな」
 俺が凄むと、一年生は神妙な顔をして、
「はい、わかりました。勉強になります」
 と頭を下げ完全に納得した様子だった。このように厳しく脅したので、部内に広まる心配は万に一つもなかった。
さらに決行当日、部屋にいた二年生と他の三年生には「ちょっと買い物に行ってきてくれ」とパシリを命じて外へ追い出し、部屋の中を俺と村山、そして仕込んだ一年生の三人だけの完璧な密室状態にした。
 準備は整った。俺は言葉巧みに村山を誘い、その目を黒いタオルで目隠しした。
「おい、本当に気持ちいいんだろうな?」
 何も知らない村山はニヤニタと笑いながら椅子に浅く座って、一年生にチ〇コをしゃぶらせ始めた。さすがはラグビー部で鍛え上げた一〇五キログラムの巨漢だ。あいつの股間の一物は、一年生の口内で瞬く間に猛烈に膨れ上がり、血管を浮き上がらせて完全にギンギンに勃起した。
 あいつの肉棒が最高潮に硬くなったその瞬間、俺は一年生の肩を叩いて静かに退かせ、身代わりとなって村山の前に跪いた。
 目の前にある、夢にまで見た村山の巨大な怒張。俺は我を忘れて、その熱いカリ首を唇で包み込み、喉の奥深くへと一気に迎え入れた。
「う、うおぉっ……! なんだ、急にめちゃくちゃ上手くなったな……!」
 目隠しされた村山が、あまりの快感に腰を跳ねさせ、激しく荒い声を出し始めた。自分の同級生の友達の口でしゃぶられているとは夢にも思わず、村山は大きな大胸筋を波打たせて喘ぐ。
 俺はあいつの太腿の硬い筋肉を掴みながら、一心不乱にその極太の肉棒を貪り喰った。裏筋を舌先で激しく舐め回し、じゅぽじゅぽと濃厚な音を立てて喉を鳴らす。
「くぅぅ……! おい、出すぞ……! 精子全部出すからな、しっかりこぼざす飲めよ!」
 村山が低く雄叫びを上げながら、命令してきた。
「んんっ!」
 俺は一年生になりすました生返事をして、あいつの腰をガッチリとホールドした。
 次の瞬間、あいつの亀頭の先から、熱く濃密な大量の精子が一気にドクドクと俺の喉奥へ向けて直接放出された。
「う、うおおおーーーッ!!」
 村山が両手の拳を硬く握りしめて大絶叫する。俺はあいつの命の塊であるその大量の精液を、口いっぱいに受け止め、ごくっ、ごくっと喉を鳴らしてすべて夢中になって飲み干した。本当に美味かった。夢にまで見た村山の精子が、俺の身体の中へと流れ込んでいく背徳感に、頭が狂いそうになった。


◆挿絵7枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

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