作品内容
──《 あらすじ 》──
消防署に配属されて一か月。
点呼でも訓練でも、他の隊員より明らかに消耗していた。
隊長に呼び残された。
「お前はただ単純な体力不足だ。喜べ、俺が直々に個人指導してやる」
三十分の仮眠を命じられ、器具庫に向かった。
そこから始まったのは——プランク指導と見せかけた、お前限定の裏メニューだった。
ケツを掴まれ、姿勢を直された。
シャワー室に押し込まれ、アナルを指で開発された。
一本、二本、三本——潮を吹くまで止まらなかった。
「お前はこれから、俺専用だ」
仮眠室で貫かれ、中出しされ、お掃除フェラを命じられた。
毎晩、それが続いた。
体力はついてきた。
でも隊長のことで頭がいっぱいで、現場に集中できなくなっていた。
「特別訓練はやめにする」
「いやです」
気づいたら、そう言っていた。
もう戻れない体になっていた。
──《 トラックリスト 》──
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█ Tr1:「体力不足、隊長に呼び出された夜」
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点呼でも訓練でも覇気がなく、他の隊員より明らかに消耗していた新人。
隊長に呼び残され、体力不足の原因を淡々と分析されながら、正論で追い詰められていく。
「筋トレだけに振り切ったバカは初めてだ」と言いながらも、隊長は直々の個人指導を宣言する。
「三十分だけ仮眠を取ったら器具庫に来い」——その言葉の意味が、まだ分かっていなかった。
「俺が直々に個人指導してやる。喜べ」
「従順であることが取り柄のくせに、それすら守れないとは……次はない、覚えておけよ」
「覚悟しろ」
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█ Tr2:「器具庫、裏メニューの始まり」
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プランクの姿勢指導という名目で、隊長の手がケツを掴んでくる。
「ケツ、いい筋肉してんじゃねえか」という言葉とともに、本来の目的が見え始める。
肺活量トレーニングと称して押し倒され、体の上に跨られ、首を絞めながら呼吸を管理される。
「これも訓練だ」という言葉の裏に、もっと深い意図があることを少しずつ悟っていく。
「ケツ、いい筋肉してんじゃねえか」
「肺活量を鍛える方法は、水泳だけじゃない」
「ははっ俺好みに鍛えてやったら、いい駒になりそうで楽しみだ」
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█ Tr3:「シャワー室、裏メニューの本番」
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シャワー室に突然現れた隊長が、乳首とケツを触り始める。
「これがお前限定の裏メニューだ」という言葉とともに、指でアナルが開発されていく。
一本、二本、三本と指が増えるたびに声が止まらなくなり、ついにメスイキ。
手コキで潮まで吹かされ、「ちんこの検査も合格だ」という言葉で次の場所へと連れていかれる。
「お前のケツ、外は鍛えられている。だが、中はどうかな」
「一回、メスイキしておこうか?」
「ははっ潮吹きも合格だ。続きはシャワーを浴びてから仮眠室でな」
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█ Tr4:「仮眠室、俺専用と言われた夜」
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仮眠室に呼ばれ、「お前はこれから俺専用だ」と宣言される。
正常位で貫かれながら、弱いところを的確に突かれ続けるクライマックス。
中出しされた後もお掃除フェラを命じられ、「この裏メニューは毎日行う」と告げられる。
毎晩続く裏訓練の中で、隊長以外では満足できない体に作り替えられていく。
「いいか?お前はこれから、俺専用だ」
「ビッチで清純ぶってるメス野郎、だが従順で俺の犬」
「この裏メニューを含め、夜間の特別訓練はこれから毎日行う。いいな?」
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█ Tr5:「夜間訓練、もう戻れない体になっていた」
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数か月後、体力はすっかりついてきた。
しかし現場での集中力が落ち、隊長との裏メニューのことが頭から離れない。
「このままでは特別訓練はやめにする」という言葉に、思わず「いやです」と返してしまう。
隊長に全てを見透かされながら、今夜も深夜まで裏メニューに身を委ねていく。
「お前、少し勘違いしているな。あくまでお前は俺に従う立場だ」
「考えないように善処します?……ふふっバカもここまでくると才能だな」
「今日は深夜まで裏メニューをみっちり行う。お前の長所と短所、癖に弱点、全部しっかり記憶しているからな?覚悟しろ」
クレジット
作者:鮫P
声優:白薔薇 麗
シナリオ:おるた
イラスト:MoH


