作品内容
最高のディナーにしようね
街中でスカウトされ、断りきれずとあるラウンジにお試し入店してしまった樹(タツキ)。
周りの先輩キャスト達はみんな男…そこに一人の客・藤原が樹目当てにやってきた。
同席し初めての樹にメニューを見せるもフランス語で意味がわからない中、他のテーブルを見てみようと提案される。
藤原が指差した別テーブルでは客にまたがり腰を揺らす・客の手コキで射精させられるといった光景が広がっていた。
それらを見て「過程も楽しめていい料理だ」と評する藤原。
樹に一つの考えが頭をよぎる。
もしかして…
僕達が「料理として食われる方」…ってこと!?



