作品内容
強気だった自分がアイツの熱に溶かされていく——。 体育倉庫で自ら脚を開きながら、失われていくプライドとわからセックス!
学園で目立つ人気者、長身で筋肉質、強気なイケメン・桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と、
中性的な美貌に柔らかな髪が揺れる可憐な芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
二人は、黒髪の陰キャ・彩木 結弥(さいき むすび)との間にとある確執があった。
数日前の放課後、バイト先のカラオケ店に二人が来店。
彩木は復讐のチャンスを逃すまいと、ドリンクに強力な媚薬を混ぜ、熱く疼く身体を持て余す二人に彩木は静かに近づき、自身のソレを突き立てた。
翌日。
桜士間は体育倉庫に彩木を引きずり込み、ロープで固く拘束した。
しかし、あの日から消えない疼きが、再び身体の奥にくすぶり始める。
堪えきれず、自らの指が熱く濡れたアナルへと伸びる。
駆けつけた芳川も、同じ熱に囚われていた。
互いの唇が重なり、貪るようなキスが倉庫に響く。
その瞬間——彩木は静かにロープを解き、低く甘い声で囁いた。
「お二人とも……僕のコレが、欲しいんですか?」
逆転のわからセックス調教が再び始まる————。
強気な桜士間は「クソ……調子に乗りやがって……!」と歯を食いしばりながらも、ゆっくりと脚を開いていく。
M字に大きく広げ、自らの震える指でアナルをくぱぁと晒す。
芳川は頰を真っ赤に染め、四つん這いになり、尻を高く掲げて腰をくねらせる。
荒々しかった桜士間の声は、次第に甘く蕩けた喘ぎへと変わり、
芳川の瞳から零れる涙は、快楽に溺れた甘い雫へと変わっていく。
クラスの陽キャとして輝いていた二人の身体と心は、根暗な陰キャの前で、プライドも尊厳もグチャグチャに溶かされる。
二度と元には戻れない、深い悦びへと堕ちていく————。
【プレイ内容】
陰キャ/わからせ/拘束/発情/オナニー/キス/扱き合い/М字開脚/アナルくぱぁ/アナルほぐし/フェラ/生挿入/正常位/中出し/背面座位/お仕置き/調教/トロ顔/おねだり/失神
オリジナルボーイズラブコミック
文字あり版+文字なし版+PDF版同封
本作品は下記の作品と同じシリーズになります。
独立したストーリーですので今作から読んでいただいてもお楽しみいただけますのでご安心ください。
「性悪なイジメっ子に媚薬を盛った話。陰キャに開発されたカーストトップ男子たちはトロトロにされて発情顔で揃ってち〇ぽに媚びる」

