【異種姦/精神崩壊】誇り高きエリート軍人が、未知の異星生物の『舌』に雌の肉壺へと開発されるまで

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【異種姦/精神崩壊】誇り高きエリート軍人が、未知の異星生物の『舌』に雌の肉壺へと開発されるまで [しまうさぎ]
予告開始日 2026年03月14日
作者 しまうさぎ
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ボーイズラブAI一部利用
ジャンル

作品内容

「俺は……っ、ご主人様の精子を搾り取るための、ただのお肉の便器でしゅぅっ!」

【あらすじ】
地球統合軍の若きエースとして、数々の戦場を生き抜いてきた葛葉司。 しかし、圧倒的な力を持つ異星からの侵略者『サハラキンゴン』の前に人類の軍事力はなす術もなく無力化され、彼自身もまた、要塞のごとき母艦の最深部へと拉致されてしまう。
彼を待ち受けていたのは、死よりも悍ましい「雌への作り変え」だった。
視覚を持たず、巨大な『一本の舌』で外界を認識し愛撫する異形の主・ギーク。 その舌から分泌される凶悪な催淫粘液と、人間の急所を熟知した狂気のクリ責め・尿道責めにより、誇り高きエリート軍人の理性はドロドロに溶かされていく。
さらに司の足元には、かつて背中を預け合った上官たちの無惨な姿が。 彼らはすでに自我を失った「発情する狂気の肉塊」と化し、司の白磁のような肌に群がり、その舌を這わせるのだった。
前からは異形のねっとりとした舌、後ろからは無機質な機械の暴力的なピストン、そして足元からは狂った同胞たちの果てしない愛撫。 逃げ場のない快楽地獄の果てに、葛葉司は完全に尊厳を失い、自ら異形の種を乞う「雌豚」へと堕ちていく……。

キャラクター紹介
葛葉 司(くずは つかさ) 地球統合軍が最後に残した希望であり、類まれなる戦闘センスを持つエース。22歳。 軍人らしからぬ中性的な美貌と、白磁のように滑らかな肌を持つ。誇り高く強靭な精神力を持っていたが、未知の媚薬とあまあまな言葉責めの前に陥落し、自ら「雌」を名乗る狂気の肉便器へと堕ちてしまう。
ギークミリルニアウム2世 24万年もの間、宇宙を旅してきたエイリアン。目や腕を持たず、極太で長大な『舌』であらゆる感覚を得る。 気高い人間の雄を「雌」として開発・支配することに異常な執着を持ち、一切の容赦がない責め苦を、とろけるような甘い声と共に与え続ける。
かつての同胞たち(第四部隊隊長ほか15名) かつて司と共に戦った地球軍のエリート兵士たち。ギークの与える快楽に完全に屈服し、自ら腕を切り落とし目を潰して「ただ発情するだけの肉塊」となった姿。司の放つ雌の匂いに惹かれ、本能のままに群がり貪る。

文字数 約34000字
ファイル形式: PDF

表紙は生成AIで作成しております。

【AI生成画像の使用について】
本作品の表紙およびイメージ画像は、画像生成AIを使用して作成しています。
特定の既存キャラクターや実在の人物、著作物を模倣・侵害する意図はございません。
全ての画像は目視で確認し、破綻や不適切な混入がないよう調整しておりますが、AI生成物の特性をご理解の上お楽しみください。

近日中に公開予定です。乞うご期待!

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