作品内容
「男の身体に隠された極上の『蜜壺』。あまあまで狂った男たちの徹底研修で、身も心もドロドロに溶かされる——」
女人禁制、在籍する保育士は屈強な男たちのみという特殊な『私立筋肉保育園』。 新任保育士の葛葉司(22)は、子どもたちに慕われる未来のエースとして期待されていた。 しかし、彼には絶対に知られてはならない秘密があった。それは、男性でありながら女性の生殖器を持ち合わせる「カントボーイ」であること。
ある金曜日の夜、居残りで作業をしていた司の背後に、憧れの先輩である瀬戸凪沙が現れる。 「君の股の間に隠している可愛い秘密の穴、僕たちがたっぷりと開発してあげる——」
現れたのは、優しくも狂気を孕んだ先輩・凪沙、下劣な言葉で迫る同僚・田中、そして圧倒的な力を持つ園長・斎藤。 絶対にバレてはいけなかった「女性の身体」を暴かれ、三方向からの容赦ない蹂躙が始まる。
極上に甘い囁きと、緻密な愛撫。 尊厳をへし折る言葉責めと、圧倒的な質量による破壊。
恐怖と羞恥心は、やがて脳髄を焼き切るほどの究極の快感へと塗り替えられていく。 逃げ場のない密室で繰り広げられる、新人保育士への「あまあまで狂った」徹底調教。 男としての理性を完全に破壊され、発情した雌豚へと堕ちていく濃密な一夜が幕を開ける!
【キャラクター紹介】
受(主人公)
葛葉 司(くずは つかさ)/22歳 筋肉保育園に配属されたばかりの新人保育士。しなやかで線の細い体躯と、愛らしい中性的な顔立ちを持つ。 男性でありながら股間に「秘裂」と「子宮」を持つ特異媒体(カントボーイ)。その事実にコンプレックスを抱き、分厚い下着で必死に隠してきた。真面目で純粋な性格ゆえに、先輩たちの狂気的な愛撫と甘い洗脳に抗えず、快楽の底なし沼へと沈んでいく。
攻(調教者たち)
瀬戸 凪沙(せと なぎさ)/24歳 司が憧れる、筋肉保育園の絶対的エース保育士。スマートな筋肉質で、端正な顔立ち。 誰に対しても優しく完璧だが、その本性は底知れぬ支配欲と狂気を隠し持った「あまあまサイコパス」。極上に甘い言葉を囁きながら、緻密な指と舌のテクニックで司のデリケートな部分を執拗に責め立て、精神から完全に依存させる。
ダミアンカタナリー斎藤(だみあんかたなりー さいとう)/65歳 筋肉保育園の園長であり、絶対的権力者。65歳とは思えない丸太のような腕と異常な大胸筋を持つ巨漢。 威厳に満ちているが、性癖は決定的に狂っている。規格外の太さと硬さを誇る巨大な肉棒と、圧倒的な腕力で司の未開発な身体を物理的に破壊し、強引に悦びを叩き込む。
田中 陽二郎(たなか ようじろう)/51歳 司の同僚保育士。中肉中背で、常にいやらしい笑みを浮かべている。 物理的な拘束や、下品で卑猥な「言葉責め」、乳首などの痛みを伴う開発を担当。司の尊厳をズタズタに切り裂き、メスへと堕ちていく様を一番近くで嘲笑う。
【シチュエーション・本作のアピールポイント】
◆ カントボーイ(ふたなり受)特有の未開発な身体を徹底蹂躙! 分厚い下着で隠し通してきた、誰にも触れられたことのない未熟な「おまめ」と「処女穴」。そこを屈強な男たちに無理やりこじ開けられ、強○的に雌としての快楽を教え込まれる背徳感と絶望感がたまりません。大量の愛液と潮吹きでビチャビチャに汚されていく様は必見です。
◆ 「極上の甘さ」と「絶対的な狂気」のサンドイッチ洗脳! 本作の最大の魅力は、先輩・凪沙による「あまあま」な洗脳調教。激しい苦痛と凌○の嵐の中で、とろけるような優しい言葉とキスを与えられ続けることで、主人公の理性がドロドロに溶け、やがて自ら進んで快楽を乞う「完全なメス」へと変貌していく心理描写が濃密に描かれます。
◆ 役割分担が完璧な3P(複数人)による三位一体の責め! 「甘い言葉と緻密なテクニック(凪沙)」「圧倒的質量と破壊力(園長)」「下劣な言葉責めと拘束(田中)」。ベクトルの違う3人から同時に責め立てられる逃げ場のない絶望シチュエーション。上からも下からも激しく貫かれ、キャパシティを完全に超えた限界突破の絶頂堕ちをお楽しみいただけます。
文字数 約23000字
ファイル形式: PDF
表紙は生成AIで作成しております。
【AI生成画像の使用について】
本作品の表紙およびイメージ画像は、画像生成AIを使用して作成しています。
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全ての画像は目視で確認し、破綻や不適切な混入がないよう調整しておりますが、AI生成物の特性をご理解の上お楽しみください。
近日中に公開予定です。乞うご期待!



