おあとがよろしいようで。

  • おあとがよろしいようで。 [松文館]
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おあとがよろしいようで。 [松文館]
販売日 2025年03月01日
シリーズ名 おあとがよろしいようで。
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
その他
ページ数 169
ジャンル

作品内容

オレは布袋屋黒犬、落語家――と言ってもこの間やっと名前をもらったばっか、下っ端のペーペーだ。想い人にしてお師匠さんの布袋屋小禄。20代半ばで師匠とまで呼ばれる地位にまで昇進した実力、若いのに威張るでもなく、穏やかで誰にも優しい人柄、文句の付け所が無い――かのように見えて実は――!?
表題作「おあとがよろしいようで」他、「ネコを飼う」「それはとても晴れた日で」「ハネムーン」「平凡ライフプランニング」「僕は好きさ。」「言葉にできたら」を含む全7本を収録した、著者初となるBL作品集。

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