僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。(5)

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
僕は毎晩、変態リーマンに虐められています。(5) [Bevy]

作品内容

「メガネ外すと、思ったより幼いんですね。だから虐めたくなるのかなぁ」
ノンケな後輩に押し倒されて、痛いくらいに乳首をキュッと抓られて…コレって夢? それとも現実!?

――ゲイであることを必死に隠して生きてきた堅物リーマン・大槻。
マジメすぎるが故に職場のチャラい後輩・二ノ宮とは衝突してばかり。
なのに、そんな相手に惚れるってどうなんだ! と落ち込んでいたある夜、
ひょんなことから二ノ宮を自宅に泊めることに。
すると「俺のこと、オカズにして抜くくらい好きなんでしょ?」って迫られた挙句
「ここ、キツくされる方が感じるよね」ってビンビンに勃起したアソコをグリグリと攻められてしまう。
馬鹿みたいにキモチよくて思わず泣いちゃったけど…でも、なんで? なんでこうなった?

著者作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

レーベル作品一覧

作品をもっと見る

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品