涙の塩分で縮むからどうか泣かないで僕の好きな人 2話

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
涙の塩分で縮むからどうか泣かないで僕の好きな人 2話 [ナンバーナイン]
著者 江戸前圓
出版社名 ナンバーナイン フォローする
レーベル Blend
販売日 2026年07月13日
シリーズ名 涙の塩分で縮むからどうか泣かないで僕の好きな人
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
その他
ページ数 24
ジャンル

作品内容

みかげ荘の管理人、蝸牛ヒロシは人間とカタツムリのハーフ。春にみかげ荘に入居した名騎城悟に恋心を抱いていたがなかなか伝えられずにいた。
人の悲しみに触れると死にたくなってしまう名騎は度々橋から落ちる癖がある。ヒロシは常々、名騎を救いたいと考えていた。
雨の日、名騎は橋のたもとで考え事をしていたところ、落ちてしまうと勘違いしたヒロシに抱き抱えられる。名騎は思わず助けてくれる存在のヒロシがいるから安心する、と発言し、それに対してヒロシは自らの命を軽視する名騎に強い言葉で非難する。

著者作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

レーベル作品一覧

作品をもっと見る

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品