「爆乳女捜査官 ~淫欲の白濁ぬるぬる尋問~」のレビュー一覧

2018年01月15日 正午 割引終了
爆乳女捜査官 ~淫欲の白濁ぬるぬる尋問~
エレクトリップ
2,970円→ 1,485円 50%OFF / 41pt (3%還元)
姉と共に敵国の機関に捕らえられてしまった女捜査官『ユキ』。薄暗い地下室に収監され、快楽と苦痛が快楽と苦痛が渾然一体となった凄絶なSM凌辱尋問を受けることとなる!!
18禁アドベンチャーアプリケーション音声あり音楽あり体験版ソフト電池
  • 販売日: 2014年09月26日
  •    
  • (614)

オススメ!女スパイを尋問

2017年08月14日   M男おじさん さん

このレビューは参考になった x 0人

レビュアーが選んだジャンル :

※ネタバレ※ このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。 レビューを表示する

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

爆裂的な大きさの!

2015年09月28日   まどま さん

このレビューは参考になった x 0人

絶対捜査官とか向かないダイナマイト体型の二人のヒロインにえろい制裁を加えまくります。プレイも女体も大満足の仕上がりで、あんなシーン見たいな! と思ったらたいていあります。
 高橋レコードさんがえらい。類を見ない大きさなのに、まるでアンバランスさを感じさせません。
 女将みたいにファンディスクやてくれないもんですかね。こういたれりつくせりだとかえってもっとほしくなります。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

オススメ!スパイを尋問

2015年07月13日   ミロクの世 さん

このレビューは参考になった x 0人

エレクトリップの商品は、わりかし費用対効果が高いので、損はしないと思います。高橋レコード氏の原画も見事です。かつての冷戦(近代史上最大のヤラセ)を思わせる展開ですが、おっぱいデカすぎて、この2人スパイに向かないのではとも思いますが。過激なプレイが多いので正否が割れるでしょうが、出来は良い。改造されて更なる膨乳化もあるとより盛り上がる。さらにでかいおっぱいの女子が出るゲームが楽しみ。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

オススメ!すっかりファンに

2014年11月29日   かがみ さん

このレビューは参考になった x 0人

爆乳淫乱家庭教師で高橋レコードさんの爆乳画に魅了され今作も買わせて頂く事にしました。
家庭教師と打って変わってちょいとハードめの作風になっています。今回も女性のみのフルボイス。

いわゆる抜きゲーであり作品の尺はお値段相応でそれほど長くなく、選択肢も少ないのでコンプ目的であればスキップすれば数分でコンプ出来てしまいますが、エロ度は非常に高いので家庭教師と並びフルプライス以上の実用性を誇ります。

元々爆乳エロ超特化型にストーリー性は申し訳程度の作品群なのでそういう意味ではコスパは非常に高いかと。


今回は監禁状態でのエロ拷問であり搾乳器・フィストファック・腹パン・二穴挿入・スタンガンなど暴力的な表現がありますので、そういうのが嫌いな人は注意です。ちょい苦手程度なら大丈夫かと思いますが。ちなみに流血等はありません。

お姉さま方は今回も2人。爆乳のむっちりラバースーツ姉妹ですが、シルエットは髪型以外ほぼ同じなので欲を言えば前回のヒロインのように服装や肌の色を変えるなど少し変化が欲しかったところ。
対する犯し役はゴツくてムサイおっさん共です。

個人的な印象ですが純粋に抜き度で言えば家庭教師に軍配が上がる気がします。しかし前回とはまったく違う角度で高橋レコードさんの爆乳エロを楽しめるのはファンとしては非常に嬉しいところでもありますし、ここまで爆乳に特化した抜きゲーは最近あまりないので爆乳好きな方にはぜひオススメしたい逸品です。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

調教版

2014年10月27日   穂積 さん

このレビューは参考になった x 0人

高橋レコード氏の前作「爆乳淫乱家庭教師」をプレイし、大当たりだったので制作段階から期待していました。
上記と比較検証するなら、大きな違いは2点。
(1)拷問
多少ハードなプレイがあっても事実上合意の上だった前作とは異なり、Hシーンの大半はSMや調教に類するもので、自白を促す名分のもと各種の強引なプレイが続きます。
(2)大男
男の子が主人公でいわゆる"おねショタ"展開だった前作とは打って変わって、オークじみた大男が相手になっています。

総括するなら前作より画面がハードになっているのは否めない。一方で、高橋レコード氏の爆乳絵は健在で、それを調教して苦悶に歪ませる背徳感は女性主導の”おねショタ”にはない征服欲を満たしてくれる。つまり趣向がそもそも異なるので比較するのが野暮でした。
語弊はありますが、前「ぞっこん版」/今「調教版」として楽しめる作品でした。

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]

美少女ゲーム特集

最終更新日:12月8日