「ハラマセテ戦乙女(ヴァルキリー)」のレビュー一覧

2018年01月15日 正午 割引終了
ハラマセテ戦乙女(ヴァルキリー)
祭企画
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『ハラマセテ人妻』に続く、“祭企画”の『ハラマセ』シリーズ第二弾!清純で高貴、凛々しく強い「高嶺の花」の代表格ともいえるヴァルキリーたちを快楽漬けにした挙句、腹ボテ、肉体開発で、従順な性の下僕へと貶めろ!!
18禁アドベンチャーアプリケーション音声あり音楽あり
  • 販売日: 2009年07月24日
  • (326)

オススメ!衆人環視のもとで、ボテ腹SEXのご奉仕をさせるw

2010年06月11日   NERO さん投稿数 : 2位

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ヴァルキリーたちは3人とも巨乳・爆乳で安産型の巨尻。これに加えて妊娠により大きなボテ腹姿になるので、ムッチムチの【豊満な肉体美】を楽しめます。

 個別ヒロインルートだけでなく、ハーレムルートにも孕ませ → ボテ腹SEXがあり。
2人または3人のヴァルキリーたちがボテ腹でご奉仕する姿にハァハァ。しかも単にベッドの上でのご奉仕ではなく、天界の軍勢や人間の勇者の眼前でのご奉仕です。

 天界の軍勢(もちろん女性の神兵たち)に囲まれた状態 = 衆人環視のボテ腹SEXご奉仕のシーンは複数あり、どれも退廃的で淫靡です。【神々の黄昏】(シーン回想に登録されるシーン名称)では、エレノア&ユーニスによるダブルボテ腹ズリ(さらにイリスがユーノスを愛撫)からスタート。ユーニスが「ボクの腹マ○コ気持ちいいよね?」と主人公に問いかけ、エレノアは「(前略)貴方たちも、いずれこうやってハラズリするんですよ?」と、語りかけますw
 【3人の望み】ではユーニスとイリスが、天界の軍勢に見せつけながらダブルボテ腹ズリするところからスタート。 取り囲む神兵たちから「ひどいっ(中略)あのお腹で奉仕させるなんてっ」「(前略)ボテ腹で奉仕させるなんて…」「妊婦の腹で奉仕させるなんて…なんて破廉恥な男なんだ…」と非難の声が上がりますw
 【英雄の涙】では、地下牢に囚われている勇者シグルドの前で、3人にご奉仕させます。シグルドにとって、エレノアは妻、イリスは娘、ユーニスは武術の弟子という関係。その3人に、眼前でボテ腹ズリ奉仕をさせたあと、挿入。しかもこのときのSEXでは、3人は急角度の屈曲位になります。 前転の途中のような体勢、背中のラインと石畳が90度くらいになる体勢で、母胎にも胎児にも苦しい体位だと思うのですが、それがまた加虐的興奮を高めてくれます。

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オススメ!「ハラマセ」シリーズの中では悪くない作り

2009年08月10日   rankerbass さん投稿数 : Best50

このレビューは参考になった x 3人

フェチ特化型ブランド祭企画の孕ませゲー。
関係ないけど、最近タイトルについても色々制約多くて大変だね…
 ストーリーについては下級天使ラグナエルが神々達に復讐し支配するために3人の戦乙女たちを孕ませる(BAD以外では当然孕ませはデフォルト)展開で、ラグナエルは結構戦乙女たちを愛しているので無茶な展開は意外と少なく、純愛スキーのユーザーも安心して楽しめる作りです。個人的には触手ぐらいほしいかな。
 CGについては最近の作品(2008年)ですので進歩してます。Hシーンについては30個以上と容量の割に(約3.28G)数としてはそれほど多くないのですが、尺の長さで補っている感じです。肌や精液の表現がややアニメ的というか透明感に欠けるので好みが分かれるところかな。その代り3人の戦乙女たちはいずれも巨乳の持ち主で乳の表現はいいので巨乳スキーにはおススメかな。
 システムについては簡単なので悩むほどでもないけど、ポイントは
中出しではHしたキャラのゲージが大きく上昇し
外出しでは3人のキャラのゲージが平均的に上昇する
よって基本的に中出しで、最後の調整に外出しを選べば間違いないです。それぞれの戦乙女エンドだけでなく2人・3人と色々なハーレムエンドもあるので頑張ってみてください。
 戦乙女モノとしては目的もわかりやすく、抜きどころもそれなりに多いので手っ取り早いオカズとしてはいいんじゃないでしょうか。

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オススメ!野望のために、戦乙女の心を掴みとる

2009年07月30日   ATM さん投稿数 : Best50

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シリーズ第二弾となる今作は、前作とはうってかわってファンタジーな世界が舞台。
塵屑のように虐げられてきた主人公が、強大な戦乙女たちの力を利用して下剋上を企む流れとなっています。

拠点で仕込んだ後、野外に出て衆人観衆の前で恥辱を極めさせ、屈服したところに新たな命を注ぎ込む。
そして大切な者(夫・師・父)の前で蕩けた姿を曝させ、自らの野望の成否を決める運命のときを迎える。
基本的な流れは、どのヒロインも共通して上記のような流れとなっています。
プレイ内容は主人公の肉棒での責めが主ですが、バイブやローター的な役割を持たせたマジックアイテムで弄る展開や、守護してきた人間たちの欲望を浴びさせる展開もあり。
兜や手甲・具足はつけたまま、というシーンがほとんどなので、鎧系のコスプレが好きな方はより楽しめると思われます。

前作との大きな違いとしては、ヒロインたちが互いに顔見知りということで、ヒロイン同士の絡み合いが増えたこと。
エロで絡むのはもちろん、主人公によって乱される姿を見せつけられることで、慕っていた相手を罵倒したり、逆に羞恥に身を震わせたりします。
若干攻略の手間は増えましたが、エンディングも個別や三人まとめてのハーレムの他、二人ずつの組み合わせとなるエンディングが用意されていました。
快楽によって戦乙女の心を掴み、主人公の野望を達成に導くことができるかどうかは、プレイヤー次第です。

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最終更新日:12月8日