「乙女恥曝遊戯」のレビュー一覧

乙女恥曝遊戯
Guilty
2,880円 / 80pt (3%還元)
差出人不明の指令が届くとき、復讐と言う名の恥辱の幕があがる… 「オマエらから受け続けた屈辱……恥辱にかえて“倍返し”してやんよ」 奴等の恥を曝せ、曝しまくれ!
18禁アドベンチャーアプリケーション音声あり音楽あり
  • 販売日: 2008年12月26日
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陵辱倍返し!!!

2013年01月20日  

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陵辱倍返しADVというだけあって、薫がかなり容赦なく
ヒロインを追い詰めていきます。
ヒロインが全員処女というのも陵辱倍返しにはもってこいかと。
個人的には水上まゆがお気に入りです。
逆に操にはかなりムカムカさせられました(笑)
絵もシナリオも声優もよくてこの値段は大満足です
輪姦やレズシーンもあり。もちろん薫の命令(仕掛け)で。

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オススメ!いじめられた仕返しに・・

2012年10月23日   アルティエス さん投稿数 : Best50

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ヒロイン達に見下されたりイジメられたりしていた主人公が仕返しとしてヒロイン達を陵辱していく内容のアドベンチャーゲームです。
ヒロイン達の弱みを握ってあの手この手でで陵辱していきます。
それぞれのキャラごとに様々なシチュが用意されていてなかなか楽しめました。

ヒロインに報復する内容の作品を求めている方にオススメします。

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オススメ!個人的には非常に良い

2010年06月02日   狂魚 さん

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値段の割りに非常に楽しめる作品でした。
不満点もいくつかありますが、それでも5段階評価だったら5をつけてもいいと思っています。
内容としてはよくある「いじめられっこの逆襲」もので、だからこそ買ったのですが、襲われた女性達の中に最後に反省する様子を見せていたキャラがいたことが良かったです。

そしてこの作品には「デレの見えないツンデレ、もしくは主人公が好きだから何をしてもいいとか思っているヒロインは、主人公側の立場からしたら本当に害悪でしかない」ということがしっかりと描かれていることが本当にツボでした。

この手のゲームが好きな人にはオススメです。

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典型的な抜きゲー

2010年02月22日   HENTAI さん

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レビュアーが選んだジャンル :

これ以上ないくらい典型的な抜きゲー。ハードなのになれすぎていると若干物足りなく感じられるかもしれないが、王道的な陵辱劇はある意味でプレイヤーの心を離さない。これを気にハードなエロの世界に入ってみるのもいいかもしれない。
 個人的には桐生操のルートがよかった。周知プレイや寝取りなどを使ってヒロインを精神的に屈服させていく主人公の趣味のよさには光るものを感じた。
最後の輪姦シーンは値段以上に評価できると思う。

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オススメ!久々にいい鬼畜ゲーに出会えました

2009年10月13日   Kage さん

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レビュアーが選んだジャンル :

かなり良質な作品でした。
この手の作品は、どれもやっていることは一緒(男が女を犯しているだけ)なので、内容に斬新さなどはありません。
しかしシナリオ、CG、声優さんなどのレベルはどれも高く、プレイしていて惹きつけられるものがありました。最近はHシーンも含め、ほとんどスキップすることが多かった私ですが、この作品はついついクリックし続けてしまっていました。その面からも、エロさやシナリオの質の高さが伺えるのではないかと思います。

CG数:84枚(差分抜き)
シーン数:51
セーブ数:100

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オススメ!Crawl Up from the pits!!

2009年01月19日   A-GE さん投稿数 : 1位

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何年にも渡って貶められ、人としての尊厳を打ち砕かれた挙句、都合良く無実の罪を着せられて停学に追い込まれた主人公・樋口薫が、積年の恨みを晴らすべく、ヒロイン達の弱みを握って凌辱し、立場を逆転させて行くという展開の作品です。
僕は、基本的に主人公受けの作品はプレイしないのですが、復讐や立場逆転系はプレイするので、この作品にも興味を持った次第です。
エッチシーンがとにかく情け容赦一切なしといった感じでしたね。ヒロイン…というよりターゲットが全員処女という設定で、処女貫通凌辱は当然の如く存在するワケですが、桐生操の場合は本命彼氏の前で無理矢理処女貫通した挙句強制的に別れさせたり、樋口潤の場合は薬をネタに脅迫し、薬を使って凌辱。諸悪の根源である美麻坂七緒には前戯なしでイキナリブチ込んだりと、まさに「抑え込んだ怒りが一気に爆発」といった感じでした。
それと同時に「ひ弱な相手だからってナメてかかると足元を掬われる」という事を改めて実感させられました。
また、シーンの中には一部“寝取られ”的な展開や、不特定多数輪姦もあったものの、大の「寝取られ嫌い」な僕でもそれほど嫌悪感はありませんでした。通常のラブストーリー系の作品のように「何でこんな結末が…」的な感じではなく、「丁度いい、もう貴様は用済みだ!」という印象を受けましたね。しかも、その現場もしっかり抑えて結果的に破滅に追い遣ったりもします。
ターゲットの中で印象に残ったのは七緒とまゆです。七緒は最終報復終了後、それまでの扱いがウソのように「ハイ、あ〜んして」みたいな感じで人前でもお構いなしにベタベタしてくる姿がインパクトが強かったですし、まゆは途中のある出来事がきっかけで主人公・薫を一途に慕って来るようになり、更に結構独占欲が強かったりする点が印象的でした。

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美少女ゲーム特集

最終更新日:12月8日