美少女ゲーム > TRYSET MAD > TRYSETMADコンプリート Windows10対応版

         
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パックに含まれている作品:6作品

作品内容

本作品は
「肉欲デビル催眠」(VJ007933)
「愛欲MAD催眠」(VJ008519)
「妹欲DEAD催眠」(VJ008749)
「Final season 「バッドENDを救え!」」(VJ009002)
「Another Possibility」(VJ009527)
「TRYSETMADコンプリート【特典:デジタルラフ画集&SoundCollection】」
を同時収録したパック商品です。

決済完了後は、各作品ごとにダウンロードを行うことが出来ます。


TRYSETMADコンプリートパックがついに登場!
全5タイトルを完全収録!
さらに未公開ラフとサウンドトラックも収録!

肉欲デビル催眠

今日も『仙治朗』は更衣室に身を潜め、女子の着替えを覗いている。
そこには、一際目立つ学園生会長『麗華』の姿も。
仙治朗の放つエロ臭気に敏感な麗華は、まるで目に映っているかのように、
仙治朗の潜んでいる死角を指差して、

「このゴキブリめ!いい加減クタバりなさい!」と啖呵を切る。

しかし意地になって覗き続ける仙治朗。
そこで麗華は仙治朗に対し、とある呪文を唱えた。
すると仙治朗の身体は金縛りに遭い、全身の血管はマグマのように熱くなり、
脳みそが射精時のようにホンワリ気持ちよくなってしまう。
……直後、意識を失う仙治朗。

仙治朗の意識が覚めると、そこは校門前の裏路地。
仙治朗は燃えるゴミと一緒に捨てられていた。
「呪術なんて信じねぇよ」とブツブツ愚痴りながらも、スゴスゴと校舎内へ戻る仙治朗。

仙治朗が教室に入ると、麗華は女教師に授業中断を命じ、仙治朗へ毒々しい言葉を羅列する。
クラス中が麗華の言葉に肯き、女教師まで麗華に肩入れし、仙治朗を卑下する。
今度こそ沸騰するぐらい、頭に血が昇る仙治朗。

「麗華! いずれはお前の心も身体も、俺のモノだ! 俺が望めば、お前は美肌を晒し! そして――!」
と、ここでは掲載しづらい卑猥な発言を連呼する。

この発言が催眠命令になり、……なんと!?
みんなのいるド真ん中で、麗華は制服を脱ぎ始めてしまう!
麗華も自分が何をしているのか分からず、「やっ!? やだ!」と、衝動を抑えようとする。
しかし抗えぬ強制力で、ついに!みんなの居る前で素っ裸になってしまった!

催眠の正体は、悪霊による精神支配だと分かり、仙治朗は麗華へ好き放題、催眠命令を下す。
対する麗華は、懸命に催眠から逃れるスベを図る。
だが、仙治朗は悪霊に毒されながら魂を吸われ続け、麗華の内面感情は地獄の苦しみへと進行……
最終的には二人とも、究極の選択を強いられることになってしまう。

愛欲MAD催眠

とある製薬会社に勤務する『宮代 亜由美(みやしろ あゆみ)』は、有能な若き営業主任。
しかし彼女の能力とは無関係に、会社は経営難を極めていた。

デタラメな低給与と過酷な労働条件。
それだけでも逃げ出したくなる職場環境だが、それでも亜由美はキャリアを大切にし、
プライドを掲げながら、持ち前の真面目さを武器に、日々一生懸命、仕事に励んでいる。

そんな亜由美には悩みが尽きない。
ストレスを増幅させてしまう元凶がいるせいだ。
彼女の部下、『藤原 秀一(ふじわら しゅういち)』である。
何かとセクハラ行為を仕出かしては、亜由美の怒りを買う無神経男。
仕事面も営業成績が低迷している、出来の悪い部下。

――そんなある日。
亜由美は持病の薬を飲んだあと、一人残業中。
秀一が仕出かした営業ミスの尻拭い作業に追われていた。
そこへ秀一が、営業回りを終えて会社へ戻ってくる。
ここぞとばかりに始まる亜由美の説教タイム。
日頃のストレスが破裂し、秀一へ毒々しい言葉を羅列してしまう。
これにはさすがの秀一も、怒り心頭。

『亜由美! いずれはお前の心も身体も、俺のモノだ! 俺が望めば、お前は美肌を晒し! そして――!』
などと、ここでは掲載しづらい卑猥な暴言を連呼。

この発言が催眠命令になり、……なんと!?
秀一のいる前で、亜由美は服を脱ぎ始めてしまう!
これ幸いと性交渉を命じてしまう秀一。
抗えぬ強制力で、ついに!
それ以降、秀一は亜由美に好き放題、催眠命令を下す。
対する亜由美は、抗うスベもなく発狂寸前へ……。

肉欲デビル催眠の『モンスト=ロモン事件』に次ぐ、世間を騒がす大事件が、……今、幕を開けるッ!

妹欲DEAD催眠

――両親が他界し、僕は学園を中退した。
出稼ぎの為に一人で上京し、そろそろ二年ほど経つ。
しかし先週、唯一の保護者だった祖母も他界してしまい、
僕は一旦実家へ戻って、学会の指示の下で葬儀を行った。
そこで妹の『まどか』とも相談し、二人で上京する経緯になったのだ。
妹の受け入れ準備を整えるため、僕だけ先に東京へ戻る。

そして、今……。夕暮れ時の駅前で、まどかの到着を今か今かと待っていると……。

【まどか】「お兄ちゃん、お待たせ」

振り向けば、そこにまどかが立っている。
僕の……この世で一番大切な妹、まどか。
一日たりとも、まどかを思わなかったことはない。
まどかを思うと胸がキュンとする。
僕は今後の生活に期待を抱きながら、まどかを狭いアパートへ連れて行った。
その晩は、まるで両親と一緒に住んでいた頃のような、楽しい時間を過ごすことが出来た。

しかし……翌日。

午前中はまどかに駅前を案内し、昼食後はまどかと別れて、そのままバイトへ向かうつもりだった。
だけど横断歩道で、信号が青に変わったその時!

まどかは急に身体を痙攣させて、横断歩道のド真ん中で倒れてしまった!
僕は情けないことに、まどかの身に何が起きたのか分からず、まどかの名前を連呼するだけだった。

そこへ車から、美しい女性が駆け寄り、

【?】「さぁ! 車に乗せるから手伝いなさい! そっとよ! 慎重に持つのよ! 早く!」

その女性は、まどかと僕を車に乗せて、渡来総合病院へ連れて行ってくれた。
お医者さんが仰るには、まどかの症状は心労による貧血で、とくに心配はないと診断してくれたけど……。
その女性は、『MRI検査、血液検査、尿検査も行ってください』と、親身になって検査要求をしてくれた。

だけど、特に何の異常も見つからず、僕とまどかは帰宅することに。
その女性は、僕とまどかを喫茶店に寄らせて、名刺を渡してくれた。
……さらに、

【?】「お医者様は貧血と言ったけど。
    まどかちゃんの症状は、私が発症した初期症状にソックリだわ。このお薬を飲みなさい」

と言って『マッド329』という錠剤を渡してくれた。

【 ?】「私のお薬をあげる。これを飲みながら、幸せになることを誓い合いなさい。
    このお薬を飲ませたあとは、『愛の催眠』を仕掛けるの。
    その行為がまどかちゃんのポジティブ思考を呼び覚まし、
    麻痺した自律神経を正常に戻してくれる筈だわ」

――そして、その晩。
僕は早速、『マッド329』をまどかに飲ませて、就寝しようとする。
しかし……まどかは、そのとなりで……。

Final season 「バッドENDを救え!」

まどかが、……死んだ……。
まどかが、目を瞑ってから……僕はずっと……。
まどかが、目を覚ますのを待ちながら……、泣き喚いていた。
気がつけば、朝になっていて……。
いつの間にか……僕の背中へ、麗姉さんが覆い被さっていた。
真田も……僕の部屋を出たり入ったり、していたようだけど……。
僕の胸中は、まどかのことだけ。
……他には、何も考えられない。
さっきまでの、まどか……。
笑顔の、まどか……。
ちょっとムクれている、まどか……。
僕を『お兄ちゃん』って呼ぶ、まどかの……様々な顔を思い浮かべていた。
そして、眼前で目を瞑っているまどかと見比べては……。
涙を流し続けるしか、なかった。

すべての事情を知る者達だけで、しめやかな通夜を行った。
お爺ちゃん、真田、麗姉さん、……僕。
そして、常勤の召使い達。
信頼おける魅神楽グループの側近達……。
その他には……秀一さん、亜由美さん、仙治朗さん……。
昔から、魅神楽財閥に深い関わり持つ霊法師様に、伝統の習わしに法った葬儀を行って貰った。

翌日も……同じ面々で行う、しめやかな御葬式。
お通夜から御葬式の間、僕は……。
可愛い可愛いまどかを想いながら、ずっと泣き続けていた。

―――そして、まどかの死から、三日目。

Another Possibility

中枢圏特別区の高層ビル爆撃事件が発生した翌朝、波打ち際で目が覚める、『朱鷺羽 懸命(主人公)』。
目が覚めた途端、男女3人に取り囲まれていた。

この時に懸命自身は、記憶を失っていた。
だが、「生憎と、……時間が無いんだ」と喋る男は、懸命(主人公)に銃口を突きつける。

懸命が連れて行かれた場所こそ、『MIBU』だった。
『MIBU』は地下施設であり、その上に『壬生養成学園』が設立されている。
懸命は簡単な聴取を受け、記憶が甦るまでは、『壬生養成学園』にて、住み込むことを余儀なくされてしまう。
学園内を案内されていると、在籍する可愛い美少女と出逢う。

「わたし、八神ひよ。一緒に『正義の味方』になろうよっ!」

作品情報/動作環境

作品番号
VJ011015
ファイル名/ファイル容量
各作品の作品情報、またはパック販売作品の作品内容をご確認下さい。
CPU
PentiumIII 450MHz以上
メモリ
256MB以上
ソフ倫受理番号
受理番号1700510D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号1700510D)

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