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評価1

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作品内容

■ストーリー
ある日突然現れた、眼鏡で美人のメイド「蜜香」
日本で一人暮らしをしていた俺は、『ヴィークリーズ王国』に連れてこられてしまい
「忘国の子孫」として、貴族や王族が通う王立学園に転入させられてしまう…。

この学園に連れてこられた理由とは?
大昔『魔女』が存在していた時代に王族や貴族にかけられた『呪い』
その呪いを解き、各お姫様や王国を救えるのは『俺』だけだという。

呪いを解く方法とは?
『呪われた人』と『エッチな事』をして『汁を集める』
お姫様やご令嬢、俺のメイドさんと協力しながらおとぎ話のような王国の、お城のような学園で
さぁ、汁集めのはじまりだ!

■登場キャラクター
【ヴィンテージ処女の高潔なる女王様】
●オルトリンデ (CV:御苑生メイ)
Iカップ。
王立学園の敷地内をブラブラしている、神出鬼没の謎の美女。
その正体は約700年もの間不老不死の呪いのため生き続けてきた、滅びた王国唯一の生き残りである姫。
時に試すように、時に戯れるように、掌でコロコロと主人公を転がしからかう。
主人公以外とは全くといっていいほど会話しない。
目的は解呪であり。
今の時代に干渉するつもりはないようだが…。
主食はドーナツ、特にポン・タ・リングがお気に入り。
ドーナツのことになるとムキになったり、はしゃいだりする。
マスタードーナツのポイントカード制が終わる事をとても残念に思っている。
キッズメニュー購入特典とかにされたらマジ困る。キッズじゃないから。

「当たり前じゃろ、誰の肉体に触れておると思っておる。
最初からそう従順に頼めばよいのじゃ…手間をとらせおって」

【むっちむちお肉の可憐な優等生お姫様】
●マリー (CV:中家志穂)
Qカップ。
連合王国を治めてきた王族の姫。
自由時間には書庫室に篭り、古い書物を読み漁るほど知識欲が旺盛で賢くしっかり者の才女。
が、部屋で1人になるとあちこちがプルプルの豊かすぎる身体にコンプレックスを抱きながら
寝巻きでスクワットや腹筋をがんばり
「はぁ~。きゅ~け~……もちゃもちゃ。ハッ!?」
可愛らしくも負のサイクルを繰り返す、食欲過剰の呪いにかかっている姫。
(だがよく考えてみてくれ。呪いは今年発動したのであって去年まではなかったのだ。
その上で彼女の時間と金のかかったむっちりボディを鑑みれば、普段の生活習慣の恐ろしさが垣間見えるぞ!)

「だから私は王国の皆のことが大好きなんです。
自分がこの国の姫でよかったと思わない日はありません」

【ちょっとおバカなドヤ乳ですわ!お嬢様】
●御剣姫子 (CV:佐倉もも花)
Hカップ。
王立学園に日本の推薦枠で通っている「御剣フーズ」のご令嬢。
故郷を離れ1人海外で暮らしてきた気骨者。
同じ日本人であることから「しょうがありませんわね!」とツンツンしながら、
初めてできそうな友人でもある主人公についデレてしまう。
頑な姿勢とYAMATO魂で、学園のムードメイカー。
髪型と実家である「ラーメンの大将」の事をバカにされると本気でキレる。
ドヤ顔が様になっていたり脳筋だったりとおバカな面もあるが常に全力真っ直ぐで前向きな憎めないヤツ。

「わ、ワタクシはただ……同じ日本から来ている友とかライバルとして?
何か力になれればと思っているだけですわ」

【ご主人様大好き♪変態メイド長】
●蜜香(CV:和葉)
Mカップ。
「ご主人様、お迎えに上がりました」と突然主人公の目の前に現れた謎のメイド。
身の回りのお世話から夜のお相手まで何でもしてくれる国籍不明年齢不詳メイド職のパーフェクトメイド…
だが、ありとあらゆる理由をつけて主人公に変態的行為をさせようと目論む、実は一番の危険人物。
「今日は映像教材を使って勉強いたしましょう、ご主人様」
「ようしわかった!」ピッ
あぁんっ、はぁあ、イッ…ピッ「…」
「とても良い所でしたしょう?興奮しましたか?」
呪いの事を主人公の手足となって調べたり慣れない外国で主人公にマナーを教えてくれたりと
一途に尽くしてくれるのだから、こんな嬉しいことはない。う、うん、変態な所は目を瞑ろう。

「ご主人様?私のことは蜜香と呼び捨てにするか、メス豚と罵るか。
この中からお選び下さいと進言いたしましたよね?」

【毒舌ネコミミメイド】
●杏 (CV:東かりん)
姫子に仕えるメイド。
三度の飯より姫子が好きで、慕っているというよりも愛しちゃっていて、
姫子のことなら体重、体調から気分まで見ただけで分かるほど。
「大将、好き(ガチ)」「ワタクシもよ(家族感覚)」2人の前途は多難である。
感情をあまり表にださず、淡々とクールな態度だが、姫子の事になると熱くなる事も。
「よっ、大将」「流石。大将」「大将はすごい」と誉められるのが大好きな姫子を煽るのが日課。
のせ上手。
姫子と仲のいい主人公には若干冷たいようだ。
ゲームやアニメに詳しく、負けず嫌いな姫子をゲームで任して「ぐぬぬですわ顔」を見るのが密かな楽しみ。

「お嬢様と子作り……ドキドキします」

【謎のちびろりメイド】
●るりこ (CV:鶴屋春人)
蜜香が預かっているらしい謎の小メイド。
実はかなり仕事ができる働き者。
いっぱい働いたと満足げに「んっ!」と一息つくと、トタトタとどこへ消えていく。
メイド長「お忘れになったのですか?この子は私とご主人様の愛の結晶です。ポッ」
主人公「飴やるから、この人に近づいちゃだめだぞ」
るりこ「あいっ」
オルトリンデとドーナツを奪い合い、マリーのおっぱいクッションを堪能し、
姫子を時々慰める、良く出来たちびろり。

「……ん!」ふきふき

作品情報/動作環境

作品番号
VJ009823
ファイル名/ファイル容量
総計 1.62GB
VJ009823.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009823.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009823.part3.rar / 133.81MB (140305845Byte)
CPU
Pentium4 2GHz以上
メモリ
512MB以上
必要解像度
1024*768

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レビュー数 : 1件

おすすめ!どこまでも主人公(男)に都合のいい魔法と呪い

2016年01月12日  

このレビューは参考になった×2人

1.手に余るサイズの乳を全員が標準装備です。
メインヒロインにあたる4人はいずれも立派な胸部で、Hシーンでも主人公の指がめり込む描写が随所に見受けられます。他にも棒を挟むのはもちろん、ミルクを出したり等おっぱいが目当てなら減点要素は皆無な作品です。

2.美しく長い髪が好きなら必見です。
サンプルや公式HPキャラ表を見れば分かる通りヒロイン全員が引きずりそうなほどの長い髪です(メイド長もおろせば長い)。ただ長いだけでなく、艶めかしく肢体に絡みつき、なんなら直に髪を使用した奉仕とかも発生ます。

3.性的に初々しいヒロイン達が可愛いです。
[作品内容]でも触れられている通り、700年生きていようが変態発言が目立とうが本番になってみれば経験が浅いのが露呈して、男の股間のモノに怯えたり不慣れな手つきで握ったりと穢れていない可愛らしさが支配欲をくすぐります。

4.短慮で愚直すぎる主人公にはたまにイライラさせられます。
一見すると短所のようですが、主人公が不甲斐ないほどヒロイン達の慈悲深い愛の強さが際立ち、寄り添い惹かれていく感が高まっています。過ちを犯しても諭し許される、それを繰り返して濃密な関係が実感できます。

5.魔法が便利すぎです。
とにかくプレイの幅が広いのが特徴です。ヒロインの股に一時的に棒が生えたり、主人公に触手が生えたり等々それらは全て魔法(または呪い)によるもので、現実には不可能な行為もふんだんに盛り込まれています。

6.前作(VJ008729)をプレイ済みだとニヤリとするカメオ出演があります。
ファンサービス程度ですので未プレイでも全く支障ありませんが、あのキャラの子供時代と思われる姿にはニヤニヤしてしまいました。

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