美少女ゲーム > unicorn-a > 三極姫4~天華繚乱 天命の恋絵巻~

         
({{ product.rate_count }})
HTML版で表示 {{ __('totalImages', {count: items.length}) }}
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
{{ __('tools') }}
評価平均 ({{ product.rate_average_2dp }})({{ product.rate_count }})
評価内訳

評価5

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

評価4

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

評価3

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

評価2

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

評価1

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
ブランド名 unicorn-aフォローする
販売日 2015年11月27日
年齢指定
作品形式
シミュレーション / 本格派三国志SLG+美少女恋愛ADV
その他
ジャンル
  • この作品は「ソフト電池」の作品です。 ご購入前に必ず [ ソフト電池について ] をご覧の上、動作確認をしてください。

作品内容

三国志でお馴染みの有名武将達が美少女となって
広大な中国を舞台に覇権を争う世界観で好評を博した「三極姫」シリーズから満を持して
登場人物・物語すべてを一新した最新作「三極姫4 天華繚乱 天命の恋絵巻」が登場!
骨太のシミュレーションゲームと、ドラマチックなシナリオの融合をお楽しみください!

■登場人物
前作までの「三極姫」の登場人物のグラフィック、人物像を全て一新!
注目原画家たちの競演で彩が豊かに!
更に、全てのヒロイン武将にHシーンが用意されています!

立ち絵:61体(女性40体、男性21体)、脱衣カット:40枚、イベントCG:140枚の大ボリューム!

■シナリオ
「三国志演義」をベースに描かれる新たな三国志「三極姫4」では、新主人公「暁人」(あきと)が登場。
未来に起こる出来事を『予知夢』として知る事ができる力を持った暁人が
新たな「三極姫」の物語を紡ぎます。

今作のシナリオルートとして、三国志でお馴染みの魏・呉・蜀の3勢力8ルートをご用意。
更に、全ルートをクリアすると隠しルートが……!?
各シナリオとも、選択肢によってストーリーと共にエンディングが変化する
“マルチエンディング”システムを導入!

作品情報/動作環境

作品番号
VJ009681
ファイル名/ファイル容量
総計 2.52GB
VJ009681.part1.exe / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009681.part2.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009681.part3.rar / 762.94MB (800000000Byte)
VJ009681.part4.rar / 289.34MB (303399646Byte)
CPU
Pentium4 2.4GHz以上
メモリ
1GB以上 / 2GB以上
VIDEO
VRAM 256MB以上(ピクセルシェーダ2.0以上に対応したグラフィックアクセラレータボード必須)
必要解像度
1280*720 ハイカラ―
DirectX
DirectX 9.0c以上
その他
DirectSound対応
ソフ倫受理番号
受理番号0007384D

このタイトルはソフ倫審査済みです
(受理番号0007384D)

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

「三極姫4~天華繚乱 天命の恋絵巻~」 へおすすめレビューを投稿しよう!
書き方や詳細については レビュー投稿について をご覧ください。

レビュー数 : 1件

三極姫シリーズ第四弾

2016年08月04日  

このレビューは参考になった×0人

レビュアーが選んだジャンル :

戦国時代を舞台とする戦極姫シリーズと同じように
シリーズを重ねてもそこまで焼き増し感がないのがすごいと思うシリーズの第四弾。
史実をなぞりつつ熱い展開となっている。
もちろん、三国志を知らない人にも楽しめるようになっている。
ただ、これは前作にも言えることなのだが
周回プレイになるにも関わらず
引き継ぎ要素がほぼないというのがなんともいえないところ

このレビューは参考になりましたか?  [ 報告する ]